※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
“フォーク界の女王”として君臨したジョーン・バエズの記念すべきデビュー盤!
第1回ニューポート・フォーク・フェスティヴァルにおけるボブ・ギブソンとの共演が話題を呼び、その澄みわたるソプラノ・ヴォイスでまたたく間にフォーク界の女王となったジョーン・バエズの記念すべきデビュー・アルバム(60年)。トラディショナルなフォーク・ソングの数々を彼女流の解釈で披露し、なかでも「ドンナ・ドンナ」「朝日のあたる家」の素晴らしいヴァージョンは彼女の人気を決定づけた。ボストンでの記念すべき初レコーディング作品より2曲をボーナス追加。