Love is an open doorのジャケット写真

歌詞

正疑

neodada

ねえ

どこかの誰かの

都合のいい話

聴こえる。

どこかの誰かの

キレイな話

ちがうちがうちがう

おかしいよ

嫌い嫌い嫌い

なフリして

逃げるてる。

誰かの正義は

子供の記憶の中。

ちがうちがうちがうこんな僕は

きらいきらいきらいだから

あの日の言葉は

捨てて走れ!

いい感じの後付けは

薄い芸術の幕開け

勝ち負けなるとしたなら

Banbanbanbanって

声を殺して

そんな歌には興味はないな。

ねえ どこかの誰かの気持ちいい話

聴こえる。

どこかの誰かの都合のいい話

ばかり。

ちがうちがうちがうおかしいよ

きらいきらいきらいなフリして

逃げてる。

誰かの正義は

子供の記憶の中。

あなたに出会ってしまった

理由を探してしまう

あの日の想いは、

捨てて、走れ!

  • 作詞者

    蒼 子

  • 作曲者

    neodada

  • レコーディングエンジニア

    島田智朗

  • ミキシングエンジニア

    島田智朗

  • マスタリングエンジニア

    島田智朗

  • ギター

    neodada

  • ベースギター

    neodada

  • ドラム

    neodada

  • キーボード

    neodada

  • ボーカル

    neodada

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アーティスト情報

  • neodada

    neodada - 芸術が生む中毒性、 次世代音楽の最前線 中野発、neodadaは、不条理性を音楽で描き出すオルタナティブバンド。その独自の視点から生み出される中毒性の高いサウンドは、ジャンルの枠を超え、次世代音楽の新たな可能性を提示しています。 ボーカル&ギターの蒼子は、仙台出身のシンガーソングライターで、「閃光ライオット2024」3次ライブ審査進出という実績を持つ。芯のある歌声と鋭い表現力で、リスナーに強烈なインパクトを与えます。 ドラムのユウスケは、都立武蔵丘高校軽音部出身。その確かなリズム感と力強いビートが楽曲を支え、躍動感を生み出します。シンセサイザー担当の宇都宮は「音の魔術師」として、緻密なサウンドデザインで楽曲に不条理な美しさを加えます。さらに、ベースのよねた(ex.フミンニッキ)が加わり、深みのある低音でバンドの音像を完成させています。 中毒性のあるメロディと、混沌とした現代を映し出す不条理性を融合させた唯一無二の音楽体験。次世代音楽の先駆者として注目されるneodadaの世界観を、ぜひ体感してください。

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