20 years old Front Cover

Lyric

Mouyameru

Roru

恋をするとあたしがまるで

不良品みたいだ

君なしで動けない

機械になったみたい

うまれてから

ひとり ずっとひとり

だったはずなのに

人間はひとり ずっとひとり

そのはずなのに

いつのまに君が足りないなんて

思うようになってしまったの

あたしこんなに

馬鹿じゃなかった

いつのまに君が欠けているような

一日が辛くなってしまったの

あたしこんなに

馬鹿じゃなかった

恋をする前だってあたし

空っぽだったけど

君を知ってからなんか

毎日忙しくなったの

うまれてから

ひとり ずっとひとり

だったはずだけど

人間は

ひとり ずっとひとり

そのはずだけど

いつのまに君が足りないなんて

わがまま言えるようになったの

あたしこんなに

弱くなかった

いつのまに君が欠けているような

一日に泣いてしまうようになったの

あたしこんなに

弱くなかった

本当はひとりはとても怖いから

君の手が君の目がまるで

希望のように見えてしまって

恋に依存して 君を神様みたいにして

息をしているの

いつのまに君が足りないなんて

思うようになってしまったの

あたしこんなに

馬鹿じゃなかった

いつのまに君が足りないなんて

わがまま言えるようになったの

あたしこんなに

弱くなかった

いつのまに君が欠けているような

一日に泣いてしまうようになったの

あたしこんなに

弱くなかった

あたしもうこの恋を辞めなくちゃ

  • Lyricist

    Roru

  • Composer

    Roru

  • Producer

    ZUNMAN

  • Vocals

    Roru

20 years old Front Cover

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