052 REBELLIONのジャケット写真

歌詞

HIMOTO1

Jagga Skywalker, OWG

Full装備重曹Crack(Crack)

気を付けして並べ

生粋NGY

とっくに抜いちゃってる刀

仲間集まる5時

潜り抜けるRoad

ケツも叩く騎手like polo

Adingしてるけど

Soonじゃ起きない目とScene

その場で雰囲気と軽いノリとMedicine

(Oh! Shit!)

誰が来てもYOYUDESU

流行りなんてYOYUDESU

舐めた態度YOYUDESU

何もかもがYOYUDESU

何もかもがYOYUDESU(ほら)

大事なのはYOYUDESU(でしょ?)

それが俺の遊びで

交差してる俺とRace

Gra gra gra

Mind on freeze

Vision blur! blur! blur!

Give it up already

諦めねぇここから

抜きに出てるHead(Head)

地下に出てる杭(杭)

誰も邪魔できんぞ

見ても知らんフリ(フリ)

気づきや俺らSet

日本一

Yuh!

I'm judas

横もTARGETにして上

上に上がる出来れば上まで

Grah grah grah

もう既に日本一

わかんない奴が多い

FeelしたらCall me

合わせろ毛並み

そいつらとGet rich

暗闇輝くSHINE

俺らは既にStar

並べるNeckとWrist

バンドが外れてSlip

サクッっとWorkfFow

日本一俺らが来たぞ

どうしようもねぇド素人!

切ってもさ切れねえ円に

まとわりついてるSmoke

Highになるが落ちて舞った

  • 作詞者

    Jagga Skywalker, OWG

  • 作曲者

    NRN

  • プロデューサー

    NRN

  • グラフィックデザイン

    Jagga Skywalker

  • ラップ

    Jagga Skywalker, OWG

  • ライセンスされたビート

    NRN

052 REBELLIONのジャケット写真

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052 REBELLION

Jagga Skywalker, OWG

名古屋のストリートから狼煙を上げる、Jagga Skywalker × OWG のコラボアルバム。

OWGが歩んできたキャリアと、それに相対するJagga Skywalkerの視点が交差しながら、“052”のプライドを背負いシーンへ牙を剥く。攻撃的でありながらキャッチー、聴くたびに新たな解釈が生まれるリリックを武器に、名古屋のリアルを叩きつける作品となっている。

全11曲を通して、チェコのプロデューサー NRN が手掛けたビートの上を縦横無尽に駆け抜け、重厚なサウンドとメッセージ性を両立。アンダーグラウンドの熱量と反骨精神を詰め込んだ、まさに”REBELLION”の名に相応しい一枚。

アーティスト情報

  • Jagga Skywalker

    愛知県出身名古屋を拠点にし活動しているアーティスト。激しい攻撃的な曲から最近では、ラップを自分なりに解釈してミーニングを重ねに重ねたリリックにこだわり、頭を使わないとわからない言い回しを軸として制作している。 全く違ったジャンルも苦手ではなく得意としているアーティスト

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    Jagga Skywalkerの他のリリース
  • OWG

    2007年生まれ、愛知県名古屋市出身のラッパー。15歳の頃、地元を代表するアーティスト・AK-69の楽曲に影響を受けてHIP HOPに興味を持ち、最寄駅前で行われていたサイファーに飛び入り参加したことをきっかけに、本格的にラップを始める。幼少期から親しんできたプロレスの影響と、名古屋のHIP HOPカルチャーを背景に、観る者を惹きつけるエンタメ性と遊び心あふれるスタイルが持ち味。2024年開催の10代のMCバトル「第5回 激闘!ラップ甲子園 -FINAL TOURNAMENT-」で初出場優勝。続く2025年「第21回 高校生ラップ選手権」でも初出場優勝を果たし、史上初となる2冠を達成。2026年同じく地元を代表するアーティスト・¥ellow bucksがプロデュースを務めたコンピレーションアルバムにも参加。同世代の中で一線を画す存在として注目を集めている。現在は学生生活と並行しながら、音源制作およびライブ活動を中心に精力的に活動中

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