052 REBELLIONのジャケット写真

歌詞

どえりゃ!!

Jagga Skywalker, OWG

052ってか名古屋流ってか

でらヤバい事起こらす計画

諦めMoveってかアキラか

冷めてるクセして寝言がぺちゃくちゃ

オレらヤベェ!

オレらどえりゃヤベェ!ヤベェ!

オレらヤベェ!

オレらどえりゃヤベェ!

オレらヤベェ!

オレらどえりゃヤベェ!ヤベェ!

オレらヤベェ!

オレらどえりゃヤベェ!

ChaseするRace

2度見させる空きが埋まるこの差で

Cheeseとかねぇ

挨拶がわりに食らわしてOK ok

乾ききってる肌に

戻す潤い

だが濁った汗がDripping

悪い足場Slip

手から垂れ流れ落ちるインク

Link増やし常にLv up

膝まづきな

産地直送Made in from 名古屋

打つ気はないけど汗ダクなるBed

あの子はCock

馬乗りSpankingして

咥えさすHorse

俺Track爆走

052の申し子

フロアも同じくらい濡らせよおメェ

052ってか名古屋流ってか

でらヤバい事起こらす計画

諦めMoveってかアキラか

冷めてるクセして寝言がぺちゃくちゃ

オレらヤベェ!

オレらどえりゃヤベェ!ヤベェ!

オレらヤベェ!

オレらどえりゃヤベェ!

オレらヤベェ!

オレらどえりゃヤベェ!ヤベェ!

オレらヤベェ!

オレらどえりゃヤベェ!

降る雨ZAZA

重ねる束

ダラダラばっかならどえりゃわやだがFucker

諭吉1234(1234)

栄1234

(栄一!)

諭吉1234(1234)

栄1234

って金ばっか今イライラ

愛を手にしてるからだ失わない

ハリソンみたいにJaggaとOWG見るデカイ山

死体の地面師中身が無い

NRN linkするJPN CZE

後輩が運転するから出すなよ指示器

教えない上下右左

付いてくる奴は気にしない(キミシダイ!)

DCcomics見た事ないけど知ってるバットマン

仮面は無いけど俺達Joker

大半パントマイム

052ってか名古屋流ってか

でらヤバい事起こらす計画

諦めMoveってかアキラか

冷めてるクセして寝言がぺちゃくちゃ

オレらヤベェ!

オレらどえりゃヤベェ!!ヤベェ!

オレらヤベェ!

オレらどえりゃヤベェ!

オレらヤベェ!

オレらどえりゃヤベェ!ヤベェ!

オレらヤベェ!

オレらどえりゃヤベェ!

  • 作詞者

    Jagga Skywalker, OWG

  • 作曲者

    NRN

  • プロデューサー

    NRN

  • グラフィックデザイン

    Jagga Skywalker

  • ラップ

    Jagga Skywalker, OWG

  • ライセンスされたビート

    NRN

052 REBELLIONのジャケット写真

Jagga Skywalker, OWG の“どえりゃ!!”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

052 REBELLION

Jagga Skywalker, OWG

名古屋のストリートから狼煙を上げる、Jagga Skywalker × OWG のコラボアルバム。

OWGが歩んできたキャリアと、それに相対するJagga Skywalkerの視点が交差しながら、“052”のプライドを背負いシーンへ牙を剥く。攻撃的でありながらキャッチー、聴くたびに新たな解釈が生まれるリリックを武器に、名古屋のリアルを叩きつける作品となっている。

全11曲を通して、チェコのプロデューサー NRN が手掛けたビートの上を縦横無尽に駆け抜け、重厚なサウンドとメッセージ性を両立。アンダーグラウンドの熱量と反骨精神を詰め込んだ、まさに”REBELLION”の名に相応しい一枚。

アーティスト情報

  • Jagga Skywalker

    愛知県出身名古屋を拠点にし活動しているアーティスト。激しい攻撃的な曲から最近では、ラップを自分なりに解釈してミーニングを重ねに重ねたリリックにこだわり、頭を使わないとわからない言い回しを軸として制作している。 全く違ったジャンルも苦手ではなく得意としているアーティスト

    アーティストページへ


    Jagga Skywalkerの他のリリース
  • OWG

    2007年生まれ、愛知県名古屋市出身のラッパー。15歳の頃、地元を代表するアーティスト・AK-69の楽曲に影響を受けてHIP HOPに興味を持ち、最寄駅前で行われていたサイファーに飛び入り参加したことをきっかけに、本格的にラップを始める。幼少期から親しんできたプロレスの影響と、名古屋のHIP HOPカルチャーを背景に、観る者を惹きつけるエンタメ性と遊び心あふれるスタイルが持ち味。2024年開催の10代のMCバトル「第5回 激闘!ラップ甲子園 -FINAL TOURNAMENT-」で初出場優勝。続く2025年「第21回 高校生ラップ選手権」でも初出場優勝を果たし、史上初となる2冠を達成。2026年同じく地元を代表するアーティスト・¥ellow bucksがプロデュースを務めたコンピレーションアルバムにも参加。同世代の中で一線を画す存在として注目を集めている。現在は学生生活と並行しながら、音源制作およびライブ活動を中心に精力的に活動中

    アーティストページへ


    OWGの他のリリース
"