

歌詞
2026GAME
Jagga Skywalker, OWG
StockするSTASHに積んでるレンガ
We need to chop it up
もしくはsnowか?
YesとかNoでのScaleじゃ足りねぇ
マニュアル通りのAI多めかsceneか?
スカスカ吸えねぇクセしておめかし
FruitはAppleで中古をオネダリ
飛べれば何でもいいkidsばかり
ならPigさ所詮品質問わない
Choiceしてるword
Pickし舞うidea
視界、頭が回り出す
イケてるやつとは合いやすいな話が
俺がパイセンみたいカマしちゃうせい
寝落ちするbed
Trip先は天
Hellに行くのになんで?
未だ分からねえが当てれたhitで儲かってさ
雨が降ったとしてもNO UMBRELLA
ダービーを制すこの街
盾を捨てて1人向かう矛先
Schoolや塾じゃ教えてはくれない
センスとかそーゆー話
Ft(Feet)の高さが物語り群れな
欲してるdig
咥えてるhorse
お前ら持ってないマナー&トレー
ライム添えグラスタンカレー
気楽に発言?
出来ないテーブル
お喋りが好き?
Kitchen or bed
マスクで隠すかファンで誤魔化し
隠したシャドーで止められ照会
ウィッチを扱うWhipがWhip game
このたかが数年で何人が俺の手でdance
ちゃぶ台の様に返す
気づかずまたdance
でがく笑うmouth
あの日のやり返し
餓鬼も少し見栄張って大人しく
Get busy 黒く潰れるスケ
ジュールと上がるリスクとスケール
Get money これ綺麗に見える
稼ぎ方使い方自分で決める
いずれとか聞くのもやだ
狭い肩で生きるならまだ死ぬ今
ナイフを刺し合うbattle
切り傷残し向かう名古屋城
(Lets go)
Freestyleで得ていくfreeとfreedom
女の良さとはヒールの高さ比例
かさばるPocketの深さとメンタル
束ねてやるから気をつけして並べ
優しくしてもいいけどゲイか?
Flexするのはマナーや所作大事
Smoothに行うJobと手捌き
だがそれこそ中身が透けてはNo
- 作詞者
Jagga Skywalker, OWG
- 作曲者
NRN
- プロデューサー
NRN
- グラフィックデザイン
Jagga Skywalker
- ラップ
Jagga Skywalker, OWG
- ライセンスされたビート
NRN

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ストリーミング / ダウンロード
052 REBELLION
Jagga Skywalker, OWG
- 1
HIMOTO1
Jagga Skywalker, OWG
- 2
L.A.M.FC
Jagga Skywalker, OWG
- 3
Work Flow
Jagga Skywalker, OWG
- 4
どえりゃ!!
Jagga Skywalker, OWG
- 5
JAPON
Jagga Skywalker, OWG
- 6
THIS HOT
Jagga Skywalker, OWG
- 7
Turn up
Jagga Skywalker, OWG
- ⚫︎
2026GAME
Jagga Skywalker, OWG
E - 9
D-Low
Jagga Skywalker, OWG
- 10
SAKURA
Jagga Skywalker, OWG
- 11
livin'luv me
Jagga Skywalker, OWG
名古屋のストリートから狼煙を上げる、Jagga Skywalker × OWG のコラボアルバム。
OWGが歩んできたキャリアと、それに相対するJagga Skywalkerの視点が交差しながら、“052”のプライドを背負いシーンへ牙を剥く。攻撃的でありながらキャッチー、聴くたびに新たな解釈が生まれるリリックを武器に、名古屋のリアルを叩きつける作品となっている。
全11曲を通して、チェコのプロデューサー NRN が手掛けたビートの上を縦横無尽に駆け抜け、重厚なサウンドとメッセージ性を両立。アンダーグラウンドの熱量と反骨精神を詰め込んだ、まさに”REBELLION”の名に相応しい一枚。
アーティスト情報
Jagga Skywalker
愛知県出身名古屋を拠点にし活動しているアーティスト。激しい攻撃的な曲から最近では、ラップを自分なりに解釈してミーニングを重ねに重ねたリリックにこだわり、頭を使わないとわからない言い回しを軸として制作している。 全く違ったジャンルも苦手ではなく得意としているアーティスト
Jagga Skywalkerの他のリリース
OWG
2007年生まれ、愛知県名古屋市出身のラッパー。15歳の頃、地元を代表するアーティスト・AK-69の楽曲に影響を受けてHIP HOPに興味を持ち、最寄駅前で行われていたサイファーに飛び入り参加したことをきっかけに、本格的にラップを始める。幼少期から親しんできたプロレスの影響と、名古屋のHIP HOPカルチャーを背景に、観る者を惹きつけるエンタメ性と遊び心あふれるスタイルが持ち味。2024年開催の10代のMCバトル「第5回 激闘!ラップ甲子園 -FINAL TOURNAMENT-」で初出場優勝。続く2025年「第21回 高校生ラップ選手権」でも初出場優勝を果たし、史上初となる2冠を達成。2026年同じく地元を代表するアーティスト・¥ellow bucksがプロデュースを務めたコンピレーションアルバムにも参加。同世代の中で一線を画す存在として注目を集めている。現在は学生生活と並行しながら、音源制作およびライブ活動を中心に精力的に活動中
OWGの他のリリース



