052 REBELLIONのジャケット写真

歌詞

2026GAME

Jagga Skywalker, OWG

StockするSTASHに積んでるレンガ

We need to chop it up

もしくはsnowか?

YesとかNoでのScaleじゃ足りねぇ

マニュアル通りのAI多めかsceneか?

スカスカ吸えねぇクセしておめかし

FruitはAppleで中古をオネダリ

飛べれば何でもいいkidsばかり

ならPigさ所詮品質問わない

Choiceしてるword

Pickし舞うidea

視界、頭が回り出す

イケてるやつとは合いやすいな話が

俺がパイセンみたいカマしちゃうせい

寝落ちするbed

Trip先は天

Hellに行くのになんで?

未だ分からねえが当てれたhitで儲かってさ

雨が降ったとしてもNO UMBRELLA

ダービーを制すこの街

盾を捨てて1人向かう矛先

Schoolや塾じゃ教えてはくれない

センスとかそーゆー話

Ft(Feet)の高さが物語り群れな

欲してるdig

咥えてるhorse

お前ら持ってないマナー&トレー

ライム添えグラスタンカレー

気楽に発言?

出来ないテーブル

お喋りが好き?

Kitchen or bed

マスクで隠すかファンで誤魔化し

隠したシャドーで止められ照会

ウィッチを扱うWhipがWhip game

このたかが数年で何人が俺の手でdance

ちゃぶ台の様に返す

気づかずまたdance

でがく笑うmouth

あの日のやり返し

餓鬼も少し見栄張って大人しく

Get busy 黒く潰れるスケ

ジュールと上がるリスクとスケール

Get money これ綺麗に見える

稼ぎ方使い方自分で決める

いずれとか聞くのもやだ

狭い肩で生きるならまだ死ぬ今

ナイフを刺し合うbattle

切り傷残し向かう名古屋城

(Lets go)

Freestyleで得ていくfreeとfreedom

女の良さとはヒールの高さ比例

かさばるPocketの深さとメンタル

束ねてやるから気をつけして並べ

優しくしてもいいけどゲイか?

Flexするのはマナーや所作大事

Smoothに行うJobと手捌き

だがそれこそ中身が透けてはNo

  • 作詞者

    Jagga Skywalker, OWG

  • 作曲者

    NRN

  • プロデューサー

    NRN

  • グラフィックデザイン

    Jagga Skywalker

  • ラップ

    Jagga Skywalker, OWG

  • ライセンスされたビート

    NRN

052 REBELLIONのジャケット写真

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052 REBELLION

Jagga Skywalker, OWG

名古屋のストリートから狼煙を上げる、Jagga Skywalker × OWG のコラボアルバム。

OWGが歩んできたキャリアと、それに相対するJagga Skywalkerの視点が交差しながら、“052”のプライドを背負いシーンへ牙を剥く。攻撃的でありながらキャッチー、聴くたびに新たな解釈が生まれるリリックを武器に、名古屋のリアルを叩きつける作品となっている。

全11曲を通して、チェコのプロデューサー NRN が手掛けたビートの上を縦横無尽に駆け抜け、重厚なサウンドとメッセージ性を両立。アンダーグラウンドの熱量と反骨精神を詰め込んだ、まさに”REBELLION”の名に相応しい一枚。

アーティスト情報

  • Jagga Skywalker

    愛知県出身名古屋を拠点にし活動しているアーティスト。激しい攻撃的な曲から最近では、ラップを自分なりに解釈してミーニングを重ねに重ねたリリックにこだわり、頭を使わないとわからない言い回しを軸として制作している。 全く違ったジャンルも苦手ではなく得意としているアーティスト

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    Jagga Skywalkerの他のリリース
  • OWG

    2007年生まれ、愛知県名古屋市出身のラッパー。15歳の頃、地元を代表するアーティスト・AK-69の楽曲に影響を受けてHIP HOPに興味を持ち、最寄駅前で行われていたサイファーに飛び入り参加したことをきっかけに、本格的にラップを始める。幼少期から親しんできたプロレスの影響と、名古屋のHIP HOPカルチャーを背景に、観る者を惹きつけるエンタメ性と遊び心あふれるスタイルが持ち味。2024年開催の10代のMCバトル「第5回 激闘!ラップ甲子園 -FINAL TOURNAMENT-」で初出場優勝。続く2025年「第21回 高校生ラップ選手権」でも初出場優勝を果たし、史上初となる2冠を達成。2026年同じく地元を代表するアーティスト・¥ellow bucksがプロデュースを務めたコンピレーションアルバムにも参加。同世代の中で一線を画す存在として注目を集めている。現在は学生生活と並行しながら、音源制作およびライブ活動を中心に精力的に活動中

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