

歌詞
D-Low
Jagga Skywalker, OWG
馬鹿でも間に合う俺らの精算
右に出る奴俺らしかいねぇ
仕方ねぇかます俺ラッパーだろ礼儀
何処にも流行ないよ俺らのTop page
馬鹿でも間に合う俺らの精算
右に出る奴俺らしかいねぇ
仕方ねぇかます俺ラッパーだろ礼儀
何処にも流行ないよ俺らのTop page
意識合わせる全てはタイミング
絡まってるしがらみは君らじゃ足りん
海外BitchesとFaceTime繋がったParis
本命ならチェコ
Jedu deal, žádnej fake
意味を成すには死ぬが歴史ならFuckだ
洗い流す事は出来なくなった目に見えずな
それがわかるかlistener
Detailしてるプードル
泳がすよプールサイド
溺れる色んな者に付きまとう枷
貸りた物や安物なら身に纏わねぇな俺
マジで
馬鹿でも間に合う俺らの精算
右に出る奴俺らしかいねぇ
仕方ねぇかます俺ラッパーだろ礼儀
何処にも流行らないよ俺らのTop page
馬鹿でも間に合う俺らの精算
右に出る奴俺らしかいねぇ
仕方ねぇかます俺ラッパーだろ礼儀
何処にも流行らないよ俺らのTop page
What time is it?
またバグってる脳内
変わりたいが変わっては欲しくない兄弟
生活変わるまるでcoca cocaine
売人より売買FIGHT
CDの山巨大
息詰まる街中で呼吸してる
大人にはすぐにバレる
失敗を積む今も
少しの成功がお前らの目に映り見えてるだけだよ
奥が避難場所
だが早いぜbro
若さのおかげかいけるな24
落とっことすiPhone
は今は閉じて大丈夫
遊べるやつが奇跡起こすフロアで回すサイコロ
馬鹿でも間に合う俺らの精算
右に出る奴俺らしかいねぇ
仕方ねぇかます俺ラッパーだろ礼儀
何処にも流行ないよ俺らのTop page
馬鹿でも間に合う俺らの精算
右に出る奴俺らしかいねぇ
仕方ねぇかます俺ラッパーだろ礼儀
何処にも流行ないよ俺らのTop page
- 作詞者
Jagga Skywalker, OWG
- 作曲者
NRN
- プロデューサー
NRN
- グラフィックデザイン
Jagga Skywalker
- ラップ
Jagga Skywalker, OWG
- ライセンスされたビート
NRN

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ストリーミング / ダウンロード
052 REBELLION
Jagga Skywalker, OWG
- 1
HIMOTO1
Jagga Skywalker, OWG
- 2
L.A.M.FC
Jagga Skywalker, OWG
- 3
Work Flow
Jagga Skywalker, OWG
- 4
どえりゃ!!
Jagga Skywalker, OWG
- 5
JAPON
Jagga Skywalker, OWG
- 6
THIS HOT
Jagga Skywalker, OWG
- 7
Turn up
Jagga Skywalker, OWG
- 8
2026GAME
Jagga Skywalker, OWG
- ⚫︎
D-Low
Jagga Skywalker, OWG
E - 10
SAKURA
Jagga Skywalker, OWG
- 11
livin'luv me
Jagga Skywalker, OWG
名古屋のストリートから狼煙を上げる、Jagga Skywalker × OWG のコラボアルバム。
OWGが歩んできたキャリアと、それに相対するJagga Skywalkerの視点が交差しながら、“052”のプライドを背負いシーンへ牙を剥く。攻撃的でありながらキャッチー、聴くたびに新たな解釈が生まれるリリックを武器に、名古屋のリアルを叩きつける作品となっている。
全11曲を通して、チェコのプロデューサー NRN が手掛けたビートの上を縦横無尽に駆け抜け、重厚なサウンドとメッセージ性を両立。アンダーグラウンドの熱量と反骨精神を詰め込んだ、まさに”REBELLION”の名に相応しい一枚。
アーティスト情報
Jagga Skywalker
愛知県出身名古屋を拠点にし活動しているアーティスト。激しい攻撃的な曲から最近では、ラップを自分なりに解釈してミーニングを重ねに重ねたリリックにこだわり、頭を使わないとわからない言い回しを軸として制作している。 全く違ったジャンルも苦手ではなく得意としているアーティスト
Jagga Skywalkerの他のリリース
OWG
2007年生まれ、愛知県名古屋市出身のラッパー。15歳の頃、地元を代表するアーティスト・AK-69の楽曲に影響を受けてHIP HOPに興味を持ち、最寄駅前で行われていたサイファーに飛び入り参加したことをきっかけに、本格的にラップを始める。幼少期から親しんできたプロレスの影響と、名古屋のHIP HOPカルチャーを背景に、観る者を惹きつけるエンタメ性と遊び心あふれるスタイルが持ち味。2024年開催の10代のMCバトル「第5回 激闘!ラップ甲子園 -FINAL TOURNAMENT-」で初出場優勝。続く2025年「第21回 高校生ラップ選手権」でも初出場優勝を果たし、史上初となる2冠を達成。2026年同じく地元を代表するアーティスト・¥ellow bucksがプロデュースを務めたコンピレーションアルバムにも参加。同世代の中で一線を画す存在として注目を集めている。現在は学生生活と並行しながら、音源制作およびライブ活動を中心に精力的に活動中
OWGの他のリリース



