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歌詞

FELLAS

imag1ne

(聞けばわかるくない?いまじんのびーと)

有り得ないとこから決める俺のshoot

デリバリーするfeel like Uber

真似出来ない俺のmove

でも鼓膜と一緒にtake out

あれもこれもまだ足りない

でも言うてる間にな

時計の針よりも先に動く俺の足でtake over

有り得ないとこから決める俺のshoot

デリバリーするfeel like Uber

真似出来ない俺のmove

でも鼓膜と一緒にtake out

あれもこれもまだ足りない

でも言うてる間にな

時計の針よりも先に動く俺の足でtake over

変えてくK to M

慣れないまだface to face

未だ自分とrace

To the next

俺もいつか跳ね馬にBenz

頭ん中常迷走ゲーム

突拍子もないこと言っては損してる

Sonsiみてぇな歌詞は書けないがこうして

ありのままを

"蟻"のままにsing

でも"キリギリス"みたいにflex

常ギリギリ毎日

でも贅沢やめれないごめん

Ed Hardy持ってないけどADHD

すぐどっかにやってはどこだっけ

人が信じれなくなり鬱なって

高校辞めたけどここまで

音楽だけ諦めきれなくて

今も怖くて外に出られなくて

頭がいいとか

運動ができるとか

取り柄がない俺これしか出来なくて

自分に嫌気がさした

だからビートに声を突き刺した

眠れない夜に溜まる歌詞

だけど1時間後ZZZ (グースカー)

有り得ないとこから決める俺のshoot

デリバリーするfeel like uber

真似出来ない俺のmove

でも鼓膜と一緒にtake out

あれもこれもまだ足りない

でも言うてる間にな

時計の針よりも先に動く俺の足でtake over

(All my fellas!)

本物のMOBたち止まんないthat's fax!

(All my fellas!)

まだyou don't know what I meanだったらsad

(All my fellas!)

未だにwax on, and I wax offまたwax

(All my fellas!)

いつかはracks on racks on racks on racks

何百万のダイヤより光る俺

何より価値ある喉仏が俺にとってのRolex

(Yeah)

誰っぽいじゃなく俺っぽいって

言わせるまで止められない足、歯止め

右左揺らす俺の癖が

チャットをWに染める

余裕でimagination

膨らましてるセンス

新曲出してもされないメンション

地道に増やしてくfans

名古屋の港から上げるblue smoke

紫に光ってる

俺の歌詞は俺のだけじゃねぇ

お前のimagine次第

有り得ないとこから決める俺のshoot

デリバリーするfeel like uber

真似出来ない俺のmove

でも鼓膜と一緒にtake out

あれもこれもまだ足りない

でも言うてる間にな

時計の針よりも先に動く俺の足でtake over

有り得ないとこから決める俺のshoot

デリバリーするfeel like Uber

真似出来ない俺のmove

でも鼓膜と一緒にtake out

あれもこれもまだ足りない

でも言うてる間にな

時計の針よりも先に動く俺の足でtake over

(聞けばわかるくない?いまじんのびーと)

  • 作詞者

    imag1ne

  • 作曲者

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  • プロデューサー

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  • レコーディングエンジニア

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  • ミキシングエンジニア

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  • マスタリングエンジニア

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  • ボーカル

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過去プレイリストイン

FELLAS

Apple Music • イツマデモフレッシュ by Coming Freshers • 2026年4月2日

アーティスト情報

  • imag1ne

    2005年生まれ、名古屋出身。ビートメイカーとしての顔を持ちながら、自らもマイクを握る次世代のマルチアーティスト。 幼少期より、親の影響や自身のディグを通じて90年代から00年代のR&BやHipHopに深い影響を受けて育つ。 彼の代名詞は、そのルーツを感じさせつつも、既存の枠にとらわれない「多種多様なサウンドを盛り込んだビート」。自由奔放なライフスタイルをそのまま音に落とし込んだかのようなトラックの上で、等身大の言葉を紡ぐ。 リリックにおいては、自身の内面にある繊細さや内省的な部分をあえて曝け出し、それを自分自身を突き動かす原動力(エネルギー)へと昇華させる。また、あえて答えを提示しすぎず、聴き手がそれぞれの情景を自由に描けるような「余白」のある言葉選びが特徴。その一節をどう解釈し、何を感じ取るかはすべて聴き手の想像力に委ねられており、聴くたびに異なる色彩を帯びる。 楽曲の冒頭に刻まれる「聴けばわかるくない?いまじんのびーと。」というビートタグは、彼の音楽に対する絶対的な自信と、リスナーへの招待状だ。

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