※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
古びたアパートの階段、スマホの通知はゼロ。 そんな「昨日までの弱い僕」にサヨナラを告げて、アスファルトを蹴り上げる。
この楽曲は、コンクリートの冷たい隙間から顔を出す名もなき花のように、踏まれても、雨に打たれても、そこで強く息をするためのアンセムです。
青すぎる空に中指を立てて、「私は私だ」と笑って走り出す。 過去の傷跡さえも愛して前へ進む、痛快でエネルギッシュなJ-ロックチューン。 新しい季節、一歩を踏み出したいすべての人へ。