Ambivalence Front Cover

Lyric

Re:union

J-Buck

透明な夜の帳が 遠く瞬いて

感情の無いこの陽炎が 闇を切り裂いて

最後に残す言葉はいっそここでOne to die four

タイトロープ手放す事で 見える景色も悪くはないさ

際限無い想いを繋ぎ止めて

この傷跡を 掻き毟るから

No Lies今 駆けてく日々の中で生きる僕ら

何を見つけ出すだろう

今全てを賭けて 掴めるさ

イメージの向こう側へ Don't cry

重ね合えば響くよ

今は 蹲るだけのこの日々でも

どんな打ちのめされた日も

遠く見据えたこの想いも

きっと繋げてみせると誓えば

It's gonna be the truth

いつか叶うとかあやふやな

空論 なんて要らないからもういっそ

この意志を貫き通したいもんです

雷鳴の止まない この泥濘を

その身体で弛まず歩いてきたんだろう

そんな君が俯てしまう時があるのなら

業火を払い 飛び込んでみせるから

No Lies今 吹き荒れる風の中を進む事で

君の未来に光を

灯す事が出来るなら

たとえ明日の見えない暗闇でもDon't cry

迷わず歩いて行けるよ

僕ら辿り着けるから

約束の場所まで

彷徨う事で流れた時間は

きっと欠片も無駄では無いと強く言えるから

遠く呼び合うように 同じ痛みの旗の元で

僕らまた巡り会うから

人は誰も皆 胸の奥に抱えきれない傷口があって

それを悟られないよう 塞ぎ込んでしまうけれど

その孤独が誰かと重なる瞬間が 流れる涙拭ってるから

That is why No Lies 駆けてく日々の中で生きる僕らに

挑む勇気をくれよ

今全てを超えて 掴めるさ

イメージの向こう側へ Don't cry

重ね合えば響くよ

僕ら辿り着けるから

約束の場所まで

  • Lyricist

    J-Buck

  • Composer

    J-Buck

  • Producer

    J-Buck

  • Guitar

    J-Buck

  • Bass Guitar

    J-Buck

  • Drums

    J-Buck

  • Keyboards

    J-Buck

  • Synthesizer

    J-Buck

  • Vocals

    J-Buck

Ambivalence Front Cover

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ジャパニーズメタル、オリジナルと二つの顔をもつJ-Buck
【二つの音楽含め我々J-Buckだ】と言う想いを込め作られた1stアルバム「Ambivalence」は、ジャパメタ、J-ROCKなど幅広くバラエティにとんだ作品となっている。

Artist Profile

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