

ああ、またなんか、俺、間違ってる
また、それ、やらかさんように
やっぱ、頭がぐるぐると病んでる
まだまだ、気が沈んでいる
How Low?
ああ、また、やらかして落ち込んでる
また、それ、繰り返している
やっぱ、バカな頭なのを惜しんでる
まだまだ、気が沈んでいる
- Lyricist
Enomoto Kohsuke
- Composer
Enomoto Kohsuke
- Producer
Arita Ryuto
- Recording Engineer
Arita Ryuto
- Mixing Engineer
Arita Ryuto
- Mastering Engineer
Arita Ryuto
- Guitar
San Han KikanZ
- Bass Guitar
San Han KikanZ
- Drums
San Han KikanZ
- Vocals
San Han KikanZ

Listen to How Low ? by San Han KikanZ
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- ⚫︎
How Low ?
San Han KikanZ
- 2
End of Summer
San Han KikanZ
- 3
Season of Rain
San Han KikanZ
- 4
Unrequited love
San Han KikanZ
Artist Profile
San Han KikanZ
力強い歌声とシャープに響く2本のギターで、今のボカロシーンを駆け抜けるロックバンド。bloodthirsty butchersやナンバーガールなどの90'sポスト・パンクからの影響を色濃く受けたサウンドに、榎本康介(B)の奥手で等身大な感性を描写することで、そのサウンドを「ボカロ」の一言で片付けられないものへと変貌させた。 顔ぶれは左から重音テト(Vo/G)、仁川巌(D)、渡瀬慎也(G)、榎本康介(B)。仕掛け人は渡瀬慎也の呼びかけ。私立彁楽高校にて結成された4人は年齢も出身もばらばら。そのばらばらの強烈な個性をぶつけ合う激しいアンサンブルに、重音の力強い歌声がこだまする。 校内で自主制作音源の領布と校内ライブをコンスタントに行い、綿拔町での話題を集めると同時に、クリエイティブ・レーベル新日本表現社の目に留まった。レーベルからリリースされたEP「FICTIONAL SCHOOL GIRL AND BAND」とアルバム「CHAOTIC HISCHOOLIC DISTORTIONALIC ROCKERS」は高校生の衝動と純情が詰まった傑作となっている。今後のボカロシーンにおいて、彼らの名前が世界中から挙がる日もそう遠くはないだろう。
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SNH-Creative-Label



