
※ Preview may take some time.
※ Preview is not available for songs under copyright collective.
ラッパー・DOTAMAとビートメイカー・DJ玄鳥(つばめ)によるEP第二作。近世の書物に登場する海獣をモチーフに、シリアスなトラックで社会の抑圧を描いたタイトルナンバー「リヴァイアサン」。新感覚のJersy Clubで謳われる人生讃歌「チュート採用」。軽快でファンキーなビートで同郷のMC、SAMとの再々合体を遂げるマイクリレー「極上CHOICE」。想い人を空想の水棲馬(ケルピー)に例え、偏執的な愛を唄う「内臓を食べてケルピー」。1st EP「バジリスク」から更に進化した、二者のコンビネーションで生み出された全4曲。
ラッパー。栃木県出身。ULTIMATE MC BATTLE 2017全国大会チャンピオン。現在までにソロ作品4枚を含め10枚のアルバムを発表。現代社会を前向きに、時にシニカルに。卓越した音楽性とスキルフルなラップで表現する。「ヒプノシスマイク」等、楽曲プロデュースも手掛ける。2020年9月、ミニアルバム「サバイバル」発売。音楽の社交の場をテーマに掲げた2マンLIVE「社交辞令」定期開催中。
shakaijin music