

もしも神様がいないなら
今日だって生きる理由は無いな
僕の目は彼を見てる
衝動的な雨に打たれて
明日を生きる理由を正当化して
信仰のみが生きがいの人生でした
想像に殺された
君は笑ってるんだ
「これで終われる」なんて
分かりやすい嘘までついて
焦燥に正された
日々を嘆いてるんだ
明日終わる世界で
終末僕1人の世界は
カーテンに包まっている
伝えたいこと
ぼんやりとだけど覚えているんだ
終わりのない終われる世界で
行き場を失っている
報われないなら
死にたくなかった
水色の空は
想像に殺された
君は笑ってるんだ
「これで終われる」なんて
分かりやすい嘘までついて
焦燥に正された
日々を嘆いてるんだ
明日終わる世界で
終末僕1人の世界は
カーテンに包まっている
伝えたいこと
ぼんやりとだけど覚えているんだ
終わりのない終われる世界で
行き場を失っている
報われないなら
死にたくなかった
水色の空は
- 作詞者
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- 作曲者
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- プロデューサー
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- ボーカル
知声

柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。 の“衝動的な考察、それに基づく焦燥感 (feat. 知声)”を
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- 1
呆れた人々、さも平然かのように (feat. 知声)
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- 2
貴方々の為 (feat. 双葉湊音)
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- ⚫︎
衝動的な考察、それに基づく焦燥感 (feat. 知声)
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- 4
懐かしさ、派手な風下に吹く大成 (feat. 知声)
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- 5
呆然と待つ者はどこにも行けず (feat. 双葉湊音)
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- 6
硝子製、反射光の眩しい虚像の街 (feat. 知声)
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- 7
初夏の迎え方 (feat. 双葉湊音)
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- 8
四小節を待って (feat. 知声)
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- 9
均衡は描き損じた罰 (feat. 知声)
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- 10
雲に乗って死にたい (feat. 双葉湊音)
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。