呆れた人々、さも平然かのようにのジャケット写真

歌詞

初夏の迎え方 (feat. 双葉湊音)

柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。

あばら家で1人

数を応えて

短絡的な思考を治すために

散々垂れてきた文句を正したいの

溢れ出した不幸を浴びた君を憂う

「大丈夫」

そんな可も不可もない

神様は見ていないだから僕らは

今日を生き抜く為に歌う

見ず知らずの何者かに後ろ指をささてれも

六月の終わり火をつけて

僕は僕を殺したくないんだ

今日を知らずに僕は死ぬ

誰も彼も過ぎ去っていく

気にもとめず息を殺す

六月の終わりを彩って

初夏に溺れる

あの夏の君と

  • 作詞者

    柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。

  • 作曲者

    柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。

  • プロデューサー

    柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。

  • ボーカル

    双葉湊音

呆れた人々、さも平然かのようにのジャケット写真

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  • 1

    呆れた人々、さも平然かのように (feat. 知声)

    柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。

  • 2

    貴方々の為 (feat. 双葉湊音)

    柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。

  • 3

    衝動的な考察、それに基づく焦燥感 (feat. 知声)

    柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。

  • 4

    懐かしさ、派手な風下に吹く大成 (feat. 知声)

    柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。

  • 5

    呆然と待つ者はどこにも行けず (feat. 双葉湊音)

    柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。

  • 6

    硝子製、反射光の眩しい虚像の街 (feat. 知声)

    柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。

  • ⚫︎

    初夏の迎え方 (feat. 双葉湊音)

    柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。

  • 8

    四小節を待って (feat. 知声)

    柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。

  • 9

    均衡は描き損じた罰 (feat. 知声)

    柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。

  • 10

    雲に乗って死にたい (feat. 双葉湊音)

    柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。

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