

甘ったるい泥水をひとつ
溶解けだしてゆく
予想以上愛想を振りまき
飲み込んでゆく
死にたくなるよな今日を生きちゃった
もうすぐ雨が降る
この街で僕は生きる
天国を模倣するだけが毎日になった
鳴り止まない心臓を
止めるために僕は
出来るなら
「雲に乗って死にたいの」
甘ったるい泥水をひとつ
溶解けだしてゆく
語らない貴方を聞いては
振り向いている
死にたくなるよな今日を生きたって
なんの意味があるの?
この街で僕は生きる
天国を模倣するだけが毎日になった
鳴り止まない心臓を
止めるために僕は
出来るなら
「雲に乗って死にたいの」
もう一度だけ僕は生きる
神様が僕を許しても
そんなの意味は無い
降り止まない心情を
止めるために僕は
生きる為
「雲に乗って死にたいの!」
- 作詞者
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- 作曲者
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- プロデューサー
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- ボーカル
双葉湊音

柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。 の“雲に乗って死にたい (feat. 双葉湊音)”を
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- 1
呆れた人々、さも平然かのように (feat. 知声)
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- 2
貴方々の為 (feat. 双葉湊音)
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- 3
衝動的な考察、それに基づく焦燥感 (feat. 知声)
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- 4
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柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- 5
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柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- 6
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柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- 7
初夏の迎え方 (feat. 双葉湊音)
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- 8
四小節を待って (feat. 知声)
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- 9
均衡は描き損じた罰 (feat. 知声)
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。
- ⚫︎
雲に乗って死にたい (feat. 双葉湊音)
柊 甘味P/私はこの箱庭に捕らわれている。