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歌詞

かわいくて仕方ない

StructureWestbook

火加減を気にしながら

同じ鍋を何度も覗いて

味見して首をかしげて

「どうかな?」って笑うんだ

そんな顔されたら

なんでも正解になる

知らないだろ

俺はもう降参だ

きみが かわいくて

かわいくて 仕方ない

何してても 愛しくて

つい笑ってしまう

きみが 大好きで

名前を呼ぶだけで

世界がちょっと

明るくなるんだ

失敗したって言いながら

ちゃんと全部食べてって

照れ隠しの強がりも

全部ばれてるのに

頑張りすぎるとこも

不安になるとこも

守りたいって

思ってしまうよ

きみが かわいくて

かわいくて 困るくらい

真剣な横顔さえ

胸を掴まれる

きみが 大好きで

理由はいらなくて

隣にいるだけで

それでいいんだ

特別な言葉より

何気ない毎日を

きみと笑って

過ごせたらいい

きみが かわいくて

もうどうしようもない

未来の話をすると

自然にきみがいる

きみが 大好きで

今日も 明日も

照れながらでも

ちゃんと伝えるよきみ

ほんとに かわいいんだよ

  • 作詞者

    StructureWestbook

  • 作曲者

    StructureWestbook

  • プロデューサー

    StructureWestbook

  • ソングライター

    StructureWestbook

  • プログラミング

    StructureWestbook

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    かわいくて仕方ない

    StructureWestbook

『かわいくて仕方ない』

何気ない日常の中で、
「きみがかわいくて仕方ない」
そんな気持ちがあふれてしまう瞬間を、
明るくポップなメロディーに乗せたラブソングです。

料理をする横顔、照れた笑顔、
特別じゃない毎日が、いちばんの宝物。
大好きな人を想いながら、
笑顔で聴いてもらえたら嬉しいです。

アーティスト情報

  • StructureWestbook

    StructureWestbook(ストラクチャーウエストブック)は、DTM、AI歌唱、アコースティックギターを組み合わせて楽曲を制作するソングライターです。 温もりのあるアコースティックギターをベースに、DTMによるサウンドデザインとAIボーカルを融合させ、フォーク、ロック、メタル、ポップなどジャンルを横断した音楽を制作している。 作品の中心にあるのは、人の心に残る記憶や感情の物語。 日常のささやかな瞬間、人生の分岐点、後悔や優しさなどをテーマに、聴く人の人生と重なるような歌を描く。 静かなアコースティックバラードから重厚なロック/メタルまで幅広いサウンドを展開しながら、 AI時代の新しい音楽制作スタイルを取り入れた作品を発表している。 “音楽は物語になる”という考えのもと、 DTMとAI技術、そしてアコースティックギターの温もりを融合させた楽曲づくりを続けている。

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