宮古地下帝国のジャケット写真

歌詞

狼煙

mine, 魄玫響

深夜2時進む裏街道

周りの目なんか気にしちゃいないよ

嫉妬や妬み日々の日常に

産声狼煙あげる日曜日

俺ら日々歌うmy hood

気づけば背中に大きな勲章

クソなmc,s 消えてくスッと

芯はしぶとくぶっとく生きる

このスキルは神からの才能

思ってるよりも普通じゃないよ

日に日に増す音楽の細胞

この音聞けば極楽の浄土

毎夜毎晩磨いた牙

やっとの思いここまで来た

地下の箱で熟成した音

幾多の夜を超えlet's get it on

  • 作詞者

    mine

  • 作曲者

    魄玫響

  • プロデューサー

    魄玫響

  • 共同プロデューサー

    mine

  • レコーディングエンジニア

    mine

  • ミキシングエンジニア

    mine

  • マスタリングエンジニア

    mine

  • ラップ

    mine

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宮古地下帝国

mine, 魄玫響

宮古島の夜
地下のクラブにひっそり密かに潜む
言葉とビートを体現

静かな夜に考えていたことを
そのまま作品にした。
宮古島の夜に生まれた感情を地下1階のクラブから鳴らす boom bap

明るい島の裏側、地下からの声明
地上に媚びない音を収録。

宮古島、地下からの発信

アーティスト情報

  • mine

    mineは、リアルな日常を音に落とし込む日本語ラップアーティスト。 誇張や虚飾を排し、自身の生活や感情、思考の断片をそのままリリックへと昇華し、等身大の世界観を描き続けている。 スタイルは、クラシックな質感を軸にしたブーンバップ。 宮古島の地下で奏でられるその音楽は、派手さとは無縁のアンダーグラウンドな空気をまとい、静かに、しかし確実に聴く者の内側へと入り込む。 沖縄県・糸満市出身。 20歳の時に宮古島へ拠点を移し、現在は宮古島を軸に音楽活動を展開。 ヒップホップクルー 「麻枯山」 のメンバーとしても活動し、島の夜や地下シーンから生まれる感覚を楽曲へと落とし込んでいる。 南国の穏やかな表情の裏側、 その地下で鳴る音と言葉が、mineの音楽の核となっている。

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  • 魄玫響

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麻枯山

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