

歌詞
狼煙
mine, 魄玫響
深夜2時進む裏街道
周りの目なんか気にしちゃいないよ
嫉妬や妬み日々の日常に
産声狼煙あげる日曜日
俺ら日々歌うmy hood
気づけば背中に大きな勲章
クソなmc,s 消えてくスッと
芯はしぶとくぶっとく生きる
このスキルは神からの才能
思ってるよりも普通じゃないよ
日に日に増す音楽の細胞
この音聞けば極楽の浄土
毎夜毎晩磨いた牙
やっとの思いここまで来た
地下の箱で熟成した音
幾多の夜を超えlet's get it on
- 作詞者
mine
- 作曲者
魄玫響
- プロデューサー
魄玫響
- 共同プロデューサー
mine
- レコーディングエンジニア
mine
- ミキシングエンジニア
mine
- マスタリングエンジニア
mine
- ラップ
mine

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ストリーミング / ダウンロード
宮古地下帝国
mine, 魄玫響
- 1
Intro
魄玫響
- ⚫︎
狼煙
mine, 魄玫響
E - 3
Anthem
mine, 魄玫響
- 4
宮古地下帝国
mine, 魄玫響
- 5
彼方 (skit)
魄玫響
- 6
刹那
mine, 魄玫響
- 7
Outro
魄玫響
宮古島の夜
地下のクラブにひっそり密かに潜む
言葉とビートを体現
静かな夜に考えていたことを
そのまま作品にした。
宮古島の夜に生まれた感情を地下1階のクラブから鳴らす boom bap
明るい島の裏側、地下からの声明
地上に媚びない音を収録。
宮古島、地下からの発信
アーティスト情報
mine
mineは、リアルな日常を音に落とし込む日本語ラップアーティスト。 誇張や虚飾を排し、自身の生活や感情、思考の断片をそのままリリックへと昇華し、等身大の世界観を描き続けている。 スタイルは、クラシックな質感を軸にしたブーンバップ。 宮古島の地下で奏でられるその音楽は、派手さとは無縁のアンダーグラウンドな空気をまとい、静かに、しかし確実に聴く者の内側へと入り込む。 沖縄県・糸満市出身。 20歳の時に宮古島へ拠点を移し、現在は宮古島を軸に音楽活動を展開。 ヒップホップクルー 「麻枯山」 のメンバーとしても活動し、島の夜や地下シーンから生まれる感覚を楽曲へと落とし込んでいる。 南国の穏やかな表情の裏側、 その地下で鳴る音と言葉が、mineの音楽の核となっている。
mineの他のリリース
魄玫響
麻枯山
