

歌詞
宮古地下帝国
mine, 魄玫響
Wake up 地下抜けたmorning
俺らいつも通り遊んだ夜通し
馴染みのメンバー
いつもと変わらず漂うflavor
街の端で企む16
これで上がれないなら重症
狙い定め各地各所ならす警鐘
着々ましてく定評
低脳とは交われん
現状地下から天井企んで
音楽スキルを蓄え
このスタイルに花が咲くまで
時代に期待はしない
自分次第切り開く世界
背中にプレッシャーと財産
徐々にかけ登る階段
[hook]
宮古underground からWhat's up
スキルと牙を研ぎ澄ます毎晩
宮古underground からWhat's up
地下で熟成した音を拡散
宮古underground からWhat's up
Mic1本あれば光輝く
宮古underground からWhat's up
今日も地下揺らす音の爆弾
[バース2]
ローカル地下からあげる狼煙
B1抜け向かうあの街
光が指すのはもうじき
すでに見据えてる先の景色
俺ら街を冒険
狙い定め始める攻撃
ホームは変わらず俺らの箱
老若男女濡らす耳元
本日も地下では秘密のparty
気づけば空には登ってる朝日
俺らのやり方いつも斬新
南国島国端から発信
何年経てどブレない根底
地下から声上げ俺が本命
マイク握れば全てが本音
目の前徐々に良くなる光景
- 作詞者
mine
- 作曲者
魄玫響
- プロデューサー
魄玫響
- 共同プロデューサー
mine
- レコーディングエンジニア
mine
- ミキシングエンジニア
mine
- マスタリングエンジニア
mine
- ラップ
mine

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ストリーミング / ダウンロード
宮古地下帝国
mine, 魄玫響
- 1
Intro
魄玫響
- 2
狼煙
mine, 魄玫響
- 3
Anthem
mine, 魄玫響
- ⚫︎
宮古地下帝国
mine, 魄玫響
E - 5
彼方 (skit)
魄玫響
- 6
刹那
mine, 魄玫響
- 7
Outro
魄玫響
宮古島の夜
地下のクラブにひっそり密かに潜む
言葉とビートを体現
静かな夜に考えていたことを
そのまま作品にした。
宮古島の夜に生まれた感情を地下1階のクラブから鳴らす boom bap
明るい島の裏側、地下からの声明
地上に媚びない音を収録。
宮古島、地下からの発信
アーティスト情報
mine
mineは、リアルな日常を音に落とし込む日本語ラップアーティスト。 誇張や虚飾を排し、自身の生活や感情、思考の断片をそのままリリックへと昇華し、等身大の世界観を描き続けている。 スタイルは、クラシックな質感を軸にしたブーンバップ。 宮古島の地下で奏でられるその音楽は、派手さとは無縁のアンダーグラウンドな空気をまとい、静かに、しかし確実に聴く者の内側へと入り込む。 沖縄県・糸満市出身。 20歳の時に宮古島へ拠点を移し、現在は宮古島を軸に音楽活動を展開。 ヒップホップクルー 「麻枯山」 のメンバーとしても活動し、島の夜や地下シーンから生まれる感覚を楽曲へと落とし込んでいる。 南国の穏やかな表情の裏側、 その地下で鳴る音と言葉が、mineの音楽の核となっている。
mineの他のリリース
魄玫響
麻枯山
