

後に残した言葉を
教科書に書いてないこと
短い言葉で
並べるよ 少しだけ
聞いてほしい
見栄は牙に形を変える
あいつに借りれば縁が切れる
裏切られた決めつけこそ錯覚
世の中はまだ捨てたもんじゃない
逃げても居場所がある
逃げちゃだめな時がある
最後は自分で決めろ It's up to you
文句より好きを探せ
自信は胸に秘めておけ
明日は誰にも見えない
人に合わせ顔を作るな
自己満足を押し付けるな
取り繕う暇があるなら
手を動かせ あがいてみせろ
思いは吐かなきゃ届かない
わかってもらえるは、すれ違う
自分勝手な決めつけこそ錯覚
お前はまだ捨てたもんじゃない
逃げても居場所がある
逃げちゃだめな時がある
最後は自分で決めろ It's up to you
文句より笑い飛ばせ
反省は表に出せ
自分のことは誰にもわからない
何が起きるか誰も知らない
だから未来を信じろ
誰かのために
前を向け
- 作詞者
SHIGEKIGAMES
- 作曲者
SHIGEKIGAMES
- プロデューサー
SHIGEKIGAMES
- レコーディングエンジニア
SHIGEKIGAMES
- ミキシングエンジニア
SHIGEKIGAMES
- マスタリングエンジニア
SHIGEKIGAMES
- グラフィックデザイン
SHIGEKIGAMES
- ギター
SunoAI
- ベースギター
SunoAI
- ドラム
SunoAI
- シンセサイザー
SunoAI
- ボーカル
SunoAI
- ソングライター
SHIGEKIGAMES

SHIGEKIGAMES の“伝えてあげられなかったこと。”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
ハルシネーション
SHIGEKIGAMES
- 2
Calixa
SHIGEKIGAMES
- 3
墓標だらけのハードモード
SHIGEKIGAMES
- 4
Rupture 乖離
SHIGEKIGAMES
- 5
もう恋なんて必要ない
SHIGEKIGAMES
- 6
Mar 〜また逢う日まで〜
SHIGEKIGAMES
- 7
Elatt
SHIGEKIGAMES
- 8
奇跡が笑っている
SHIGEKIGAMES
- ⚫︎
伝えてあげられなかったこと。
SHIGEKIGAMES
- 10
さよならの続き
SHIGEKIGAMES
- 11
齢50で友達がいなくなりました。
SHIGEKIGAMES
- 12
50の夜
SHIGEKIGAMES
50年を生きた後に、それでもまだ歌いたい夜がある。
YouTubeチャンネル MusicのシゲキCh. を主宰するSHIGEKIGAMESによる日本語ボーカルアルバム カイロスの境界線 がリリースされる。
本作は、SHIGEKIGAMESが提唱する音楽の楽しみ方 自歌 ジブソン の集大成となる12曲入りアルバムだ。自歌とは、自分が一番聴きたい歌を、自分で作るということ。誰かに認められるためではなく、自分自身の記憶、痛み、喪失、願い、そしてまだ消えていない衝動を、AIという制作パートナーとともに歌へ変えていく試みである。
収録されているのは、AIの幻に手を伸ばす ハルシネーション、忘れられないゲーム体験から生まれた Calixa、配信中に倒れ死の淵を見た実体験を刻んだ Rupture、最愛の家族との別れを描く Mar、過ぎ去った恋への返事として響く もう恋なんて必要ない、50歳になった自分がもう一度夜へ走り出す 50の夜 など、SHIGEKIGAMES自身の人生の断片から生まれた楽曲たちだ。
若さを誇るアルバムではない。流行に乗るためのアルバムでもない。失ったものがあり、取り戻せない時間があり、もう会えない存在があり、それでもなお、自分の中に残っていた本音を鳴らすためのアルバムである。
AIによる生成と、人間による緻密なディレクション。その境界線上で生まれた楽曲群には、デジタルな虚構だけでは届かない体温がある。ゲーム、人生、AI、記憶、喪失、再生。それぞれの境界を越えながら、SHIGEKIGAMESは自分だけの歌を、自分自身の手で形にした。
カイロスの境界線 は、50代から始まる新しい音楽表現であり、AI時代における 自分の歌 のひとつの到達点だ。
デジタルな生成の中に、確かに残った人間の鼓動を聴いてほしい。
アーティスト情報
SHIGEKIGAMES
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