Be my voice Front Cover

Lyric

Let's go to the moon

RAMU

こっちにおいで、

聞いてほんとに

おかしなことが始まる

少し遅いけど日曜の

夕方過ぎにここで

月まで行こう

次までに行こう

クレーターがもう見えてるよ

月まで行こう

山頂まで行くと座れるらしい

モノクロの世界 彩るmy way

忘れちゃいけない小さな Happiness

今はしまってる心のときめきを

君となら味わえそう

月まで行こう

日暮れまでのタイムリミットを

誰かのせいで 逃しても

許せた自分のことを褒めて

花びらと眠りにつこう

「いつも」ここに 「いまも」ここに

どちらがいい意味もない

「いつも」ここに 「誰と」ここに

選んだのはそう君なんだ

モノクロの世界 彩るmy way

忘れちゃいけない小さな Happiness

今はしまってる心のときめきを

君となら味わえそう

月まで行こう

いつまでもそばにいれないけど

でも信じてねこの気持ちを

今はしまってる心のときめきを

君となら味わえそう

月まで行こう

  • Lyricist

    RAMU

  • Composer

    RAMU

  • Recording Engineer

    Shinichi Mitsui

  • Mixing Engineer

    Shinichi Mitsui

  • Mastering Engineer

    Shinichi Mitsui

  • Guitar

    Shinichi Mitsui

  • Bass Guitar

    Shinichi Mitsui

Be my voice Front Cover

Listen to Let's go to the moon by RAMU

Streaming / Download

  • 1

    Be my voice

    RAMU

  • 2

    ROCK this Party!!

    RAMU

  • 3

    Holding On to Sunflower Seeds

    RAMU

  • 4

    I Found the Land of Rain

    RAMU

  • 5

    Let's Take a Nap on the Laundry

    RAMU

  • 6

    Pure Pink!

    RAMU

  • 7

    Yellow Tiger

    RAMU

  • ⚫︎

    Let's go to the moon

    RAMU

  • 9

    Being rocked by the bus

    RAMU

  • 10

    Blue Star

    RAMU

  • 11

    If You Can See the Moon, Maybe This Is the Moon

    RAMU

2026年4月リリース。

毎日のライブ配信を通して、私の音楽を信じて後押ししてくれるみんながいるから、この作品をつくることができました。

「BE MY VOICE」
――私は、私の声になる。

周りに振り回されそうになる日も、正解がわからなくなる瞬間もある。
それでも、自分の目で見て、自分の足で進んで、自分の声で歌いたい。

迷いながらでもいい。
不完全でもいい。
その全部を抱きしめて進んでいくことが、きっと“私の声”になる。

このアルバムは、そんな想いを込めた一枚です。

あなたの中にある“声”も、そっと照らせますように。

"