

当たり前のことがいつかは
消えてなくなるのかな
声に出したら溢れてしまうよ
いつから特別じゃないことに
気づいてしまった?
それでも君がまたあの日みたいに
僕を見つめてくれれば
それだけでよかったのに
笑えない僕じゃだめだ
優しさは悪戯に
傷を深くさせた
言葉は要らないよ
何も望まぬ様にするから
当たり前のことに今更
気づくなんて遅いな
忘れられたら楽になれるので
今だけ特別だった頃を
思い描いた
上書きされてく記憶なんだから
どうせ辛いは
永遠に続く今の痛みだ
埋め方も知らず足掻く
笑えないのはどうして
愛されないのは何故
涙すら止まらない
ここに留まる意味も分からず
閉じ込めた記憶の中から
僕はまた夢を見る
温もりが溶けて消えるまで
あと少し浸らせてくれないでしょうか?
春も夏も秋も冬も
君だけが居ないんだ
止め処なく流れ出した
さよならが痛いから
またねで誤魔化した
理由は要らないよ
変われない僕のまま愛せよ
幸福のなり方は僕が
僕を愛せるかだろ
- Lyricist
Hiroppi-da
- Composer
Hiroppi-da
- Producer
Hiroppi-da
- Vocals
KAFU

Listen to definition of happiness by KAFU
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- 1
patchy snow
KAFU
- ⚫︎
definition of happiness
KAFU
- 3
Roll over, bump into each other, and go.
KAFU
- 4
deep sea
Hiroppi-da
- 5
harsh
KAFU
- 6
emergency
KAFU
- 7
counterfeit
KAFU
- 8
spring storm
Hiroppi-da
- 9
location of love
KAFU
- 10
cry of repentance
KAFU
- 11
ritual prayer
Hiroppi-da
- 12
Cry, roll over, run along, go away.
KAFU
- 13
Say goodbye to tender lies
KAFU
声が枯れるまで