

俺が生まれた2006
気づきゃもうすぐend だ19
俺の10代が終わる前に
新しい章始まる前に
叫ばしてくれ。叫ばしてくれ
言い切れなかった事を
叫ばしてくれ。叫ばしてくれ
だって俺今から
眩しい先にさstep
またstep
俺のbedroomからでっけぇSTAGE
ほらstep
またstep
俺の上司はマジうるせぇ
「金が全て」言ったん誰
周りを見てくと否めねぇ (かもな)
喰らえshit溢すtear
光がいなきゃ影生まれねぇ
でっけぇ影を見てきたのは
目が焼けるほどのsunny dayが
待ってるからなんだ
まだ遠いかもしれないけどな
本気 just like合気道
引かれる税金高いけど
いずれpay to fam何枚でも
「数えても数えてもキリがねぇよ」
家族に醒めない夢見させてぇよ
あれでもそれでもどれでもねぇよ
見てくれmy planだって
眩しい先にさstep
またstep
俺のbedroomからでっけぇSTAGE
ほらstep
またstep
俺の上司はマジうるせぇ
「金が全て」言ったん誰
周りを見てくと否めねぇ (かもな)
喰らえshit溢すtear
光がいなきゃ影生まれねぇ
ほらstep
またstep
俺のbedroomからでっけぇSTAGE
ほらstep
またstep
俺の上司はマジうるせぇ
「金が全て」言ったん誰
周りを見てくと否めねぇ (かもな)
喰らえshit溢すtear
光がいなきゃ影生まれねぇ
- 作詞者
Lil Lahske
- 作曲者
Joshua WK
- プロデューサー
Joshua WK
- ボーカル
Lil Lahske

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End of 19 (feat. Joshua WK)
Lil Lahske
アーティスト情報
Lil Lahske
2006年生まれ、東京都出身のアーティスト/ディレクター Lil Lahske (りるらーすけ) 名前の由来は中学生の頃の友人が滑舌が悪く、本名である大介を「らーすけ、らーすけ」と呼んでいたことが始まり。 彼はラブソングから人生、社会問題、好きな食べ物、どうでもいいことまで、思ったことをなんでも曲にするため、彼の身に起こるすべての物事が、アートとして昇華される可能性がある。 ちなみに、曲のタイトルは「little happiness」だったり「anymore」だったりする一方で、「ラーメンにお酢入れたら美味しい」「炙りカルビ食べたい」だったりもする。 本人いわく、ふざけているわけではない。 たぶん。 20歳の誕生日には、20曲入りアルバム「起承転結起」をリリース。 質より量というわけでもない。はず。 羽田生まれ、羽田勤務。 いずれ自分で稼いだお金で大学へ行く予定で、高卒で社会人になった。まだまだ学び足りないらしい。 詳しい彼のストーリーは「審査」というMVを見ればわかる。 ちなみに、仕事終わりはウーバー配達員になり、大学進学のための資金集めにも励んでいる。 音楽だけでなく、MVの監督・(撮影)・編集も自ら行い、楽曲の世界観を映像まで含めて表現するスタイルを追求している。 そんな彼自身の経験や夢も、すべて音楽に詰め込んでいる。 Lil Lahskeの曲を聴いてくれたあなたが、少しでも「自分も何かやってみよう」と思えたなら、それだけでこの音楽には意味がある。 夢を諦めそうな日も、何かに挑戦したい日も。 Lil Lahskeの音楽が、あなた自身の夢に一歩近づくきっかけになればいい。 笑える曲も、泣ける曲も、くだらない曲も、全部ひっくるめてLil Lahske。 自分が何のジャンルなのか、本人もよくわかっていない。 枠組みに囚われるなと伝えたいのだろう。 「何この人?」と思ったら、たぶんそれが正解。
Lil Lahskeの他のリリース
Joshua WK



