cry roomのジャケット写真

歌詞

cry room

Leaps and Bounds

音楽や映画で思い出す思い出の片鱗が

目から涙が溢れそうになっちゃって

綺麗に映し出されたフィルムの映像が

頭で流れた

なんにもないって言ってたはずなのに

いっぱいあるんじゃんそうだったんだ

でもこれは全部俺のせいだから

つまらない俺のせい

時間がだんだん経つたびに

徐々に増えてきたインスタのストーリー

最近あんたの調子はどう?

元気そうなら何よりですよ

私の今の生活は

前よりも楽しくなって

心の穴が埋まってきて

明日がだんだん光って見えた

落ちている

落ちているから

暗い部屋の中から

落ちている

寝言や涙が誰にも見せられないところや

それが見えることそれが愛しかった

でも今は他の人が知ってるから

それが虚しかった

落ちている

落ちているから

暗い部屋の中から

落ちている

  • 作詞者

    Leaps and Bounds

  • 作曲者

    Leaps and Bounds

  • プロデューサー

    Leaps and Bounds

  • ギター

    makinoandbounds, 中幸平

  • ベースギター

    浅田巧真

  • ボーカル

    makinoandbounds

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    cry room

    Leaps and Bounds

前回の初の音源から2年の月日が経ちました。
その間、2020年の年末にマキノ(Gt.Vo)以外のメンバーの脱退、
そして2021年の夏にメンバーの加入。
2年ぶりのリリースです。
この曲はナカ(Gt)のリフから始まり
失恋の気持ちを歌にしました。
ローファイなバッキング、リズム隊に
ハイファイなリードギター
実際に起こった失恋の気持ちを乗せた歌詞
自分達ならではのサウンドで
この曲を作りました。

アーティスト情報

  • Leaps and Bounds

    2019年結成 群馬県を拠点に活動するオルタナティブロックバンド。 オルタナティブロックを軸に、R&B、ファンク、ディスコ、エレクトロニックミュージックなど多彩な要素を取り入れたジャンルレスなサウンドを展開。ライブハウスとクラブカルチャーを横断する独自のポップミュージックを追求している。 2022年に「ROCKERS 2022」優勝、2023年に「Slipstream 2023」優秀賞を受賞。2023年には1st Album『Leaps and Bounds』をリリースし、その後も『goat』『ORANGE』『Teenage Teenage』『Hz Romance』など継続的に作品を発表。 2024年にはKITASAN ROLLING 2024に出演。2025年にはI ROCKS 2025へ出演。2026年には自主企画シリーズ『The Challenge LIVE TOUR!!』を始動し、Ivy to Fraudulent Gameとのツーマンライブを含む全3公演を開催。キャリア初となるワンマンライブも成功させるなど、活動の幅を広げている。 群馬から全国へ向けて活動を展開しながら、ジャンルやシーンの枠にとらわれない新しいポップミュージックを発信している。

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