三次元旅行記のジャケット写真

歌詞

プリマステラ (feat. 重音テト)

beamy

人それぞれが放つ光の大小

僕には見える未来

ぼんやりと夜空を見上げる

君が指差す名無しの星

夏の日差しに負けて染まる頬に後塗りは君が良いかな

晴れた視界に愛が灯る優しい記憶で思い出飾って

それでも

聞こえていますか?僕の心の叫び声は

無限に広がる宇宙で響くは静かな独り言

記憶を無くしても君を見つけるから

もう一度指差して欲しいんだあの星に向かって

夏の逃避行 人混みから逃げても君は居ない

星が降る夜に 独りで僕は旅に出る

枯れた今でもそれは綺麗だ

醒めない夢も意味があると

果てない道を僕は進むその日から

聞こえていますか?僕の心の叫び声は

無限に広がる宇宙で響くは静かな独り言

記憶を無くしても進めるから

時を超えた愛をさらって現在(いま)の僕のもとへ

だからさ

見えていますか?あの日のままの輝く星を

意味を見つけた涼風運ぶ道は確かにそこにある

聞こえていますか?走り続けた僕の足音

君が信じた夏の夜を信じてみたいんだ

僕が信じた一番星を今も辿ってるんだ

  • 作詞者

    beamy

  • 作曲者

    beamy

  • プロデューサー

    beamy

  • ミキシングエンジニア

    beamy

  • マスタリングエンジニア

    beamy

  • ギター

    beamy

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