三次元旅行記のジャケット写真

歌詞

エメラルド (feat. 重音テト)

beamy

翡翠の音に誘われた僕らは今

世界でいちばん眩しい光を放っていた

俯くことしかできなかった夢の最初は

孤独と不安で押しつぶされそうになってた

浮いては沈んでを繰り返し

白黒付けれない優柔不断

そうやって辿り着いた

息を吸って吐いて昂った僕の感情

現在しか開けない扉があるんだ

刹那の中を生きてる僕ら夢描いて

生きてもがけ心臓を燃やし尽くすまで

大丈夫?って言葉に昔はイライラしていた

無責任な情けは要らなかったから

それでも今思えば背中を押されていたんだと

瞬間、やっと分かったんだ

1人じゃ来れなかった

緑に輝くこのステージに

花を咲かせる時が来た

ワンツースリーで産声上げた新しい奇跡

夢のカケラは答えを探して輝き続けた

世界を照らす光となって見える景色

前人未到の舞台へさあ走り出そう

叶えたかった未来の先

君には何が見えているのかな

完成された人間なんかじゃ

完璧求めたエゴなんかじゃ

ここには立てなかった

広い空の下で夢を語ったあの日の僕らへ

この唄を聴かせる時が来た

息を吸って吐いて昂った僕の感情

現在しか開けない扉があるんだ

何度転んでも立ち上がるそんな君に

翡翠のメロディーを

僕らエメラルド翠に輝く輝石

今日出した勇気で心を磨いてく

刹那の中を生きてる僕ら夢描いて

生きてもがけ心臓を燃やし尽くすまで

  • 作詞者

    beamy

  • 作曲者

    beamy

  • プロデューサー

    beamy

  • ミキシングエンジニア

    beamy

  • マスタリングエンジニア

    beamy

  • ギター

    beamy

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