Be With U (feat. ZENDAMAN & Loida)のジャケット写真

歌詞

Be With U (feat. ZENDAMAN & Loida)

XILA

I wanna be with you

どこで何食う? それかウチで吸う?

Hey, What's you wanna do?

Tell me lt's real欲の向くままで良いbabe

Touch me tease me

I wanna be with you

どこで何食う? それかウチ吸う?

Hey, What's you wanna do?

Tell me lt's real欲の向くままで良いbabe

Touch me tease me kiss me please me

Hey babe

その綺麗な目で

見つめられてちゃもう寝れなくなるeveryday

永遠て

言葉俺に教えて

このままそう2人で

きざむ針なら止まらないチクタク

でも気にせず何度でもするよrestart

この愛一度たりとも気づかず

求めてるだけじゃ一方通行no kiss back

ディビディビドュバデ

ディビディビドュバデ eh eh

行くよいつだって

君の元まで

Hey babe その綺麗な手で

触れられると保てなくなるよ冷静

All night long 君と見てきた夢

ずっと冷めないままで

I wanna be with you

どこで何食う? それかウチで吸う?

Hey, What's you wanna do?

Tell me lt's real欲の向くままで良いbabe

Touch me tease me

I wanna be with you

どこで何食う? それかウチ吸う?

Hey, What's you wanna do?

Tell me lt's real欲の向くままで良いbabe

Touch me tease me kiss me please me

Uh……

数分のWetじゃ足りないからまた何度もするLoop

無計画な男 次も気まぐれにRendezvous

他の奴に言わせない「Hey girl」

依存してる今 互いのFlavor

誰にでもしない 暇じゃないLife

限りある時間 させる贅沢

Sex&Money&Drug

たまにWasted night

馬鹿やって Up&Down

繰り返してFly

浴びる歓声と酒の後に

Tight に絡みつく手と足

Not accessoryでも横に

連れてく街 君がJewelry

Flexじゃないただの気持ち

今はBe with you

I wanna be with you

どこで何食う? それかウチで吸う?

Hey, What's you wanna do?

Tell me lt's real欲の向くままで良いbabe

Touch me tease me

I wanna be with you

どこで何食う? それかウチ吸う?

Hey, What's you wanna do?

Tell me lt's real欲の向くままで良いbabe

Touch me tease me kiss me please me

  • 作詞者

    XILA

  • 作曲者

    XILA

  • プロデューサー

    XILA

  • ラップ

    XILA

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    Be With U (feat. ZENDAMAN & Loida)

    XILA

アーティスト情報

  • XILA

    始まりは2004年、大阪はアメリカ村。その頃はのし上がるためには、金・暴力・背後を任せれる仲間が必要な激しい環境で、「ラッパーは不良じゃなきゃつとまらない」そんな環境でXILAはラッパーとして活動を開始した。 XILAの言葉はストリートの現状、夢、痛み、愛、そして反乱そのものだった。 ストリートの真実を赤裸々に表現するそのスタイルは、多くのファンから絶大な支持を受けた。 2009年、その熱い魂が彼を試練の場所へと導いた。大規模な大麻組織のメンバーとして逮捕収監されることとなった。しかしそれが彼を砕くことはなかった。逆に、収監された中で生まれた"深緑 feat.CHEHON”は、彼の闘争を鮮明に伝える音源となった。この音源は、彼が経験した困難や戦いを生々しく、そして美しく表現しており、多くのリスナーの心に深く響く作品となっている。 XILAのラップは、ストリートの生の声。グラフィティのように豪快に描かれつつも、緻密な表現で現実を描写する。ベースラインに乗る彼のFlowは、ホッピングするローライダーのように重厚感があり心を揺さぶる。
 XILAはただのラッパーではない。彼はストリートの詩人、哲学者であり、その音楽は時代の声として多くの人々に届けられている。これからもその活動は続くことだろう。 ストリートカルチャーの真髄、不良文化の純粋さを感じさせる彼の音源は昨今のヒップホップシーンでは唯一無二の存在であり、今後も目が離せない。

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