Lucky Strike S Front Cover

Lyric

koinobori

bagunai

赤く登る

鯉の登り

赤く燃える

白煙

春が来た

新しく

後ろの少年だあれ

半袖からパーカーに

付け加えるアウターを

また会おうって話すけど

すぎるオールシーズン

打率3割も夢の夢

行く末話す腹抱え

自分は自分でたかみ目指し

描く未来は明るい

これ何回目

現状維持がイージーで

かたよるシーソーも乗れてない

監督は自分で

選手も自分だ

長くいるベット

自分の采配

取り戻したい

自分の生き方

焦れば焦るほど逃げる現実

ペン軸走らすノート

オートーがないと怖い先

えっと

ベットじゃ無理だよね

結果過ぎてく暇な時間

自分と合わせる時計の針も

だんだん離れていくまじもう

薄くなっていく書きもん

削れてないフォース

フォーム気にしすぎの晩

しんけんたき登り

逆流しんどいねん

地道に1ミリ

してる間に春が来る

鯉にも寿命がある

赤く登る

鯉の登り

赤く燃える

白煙

春が来た

新しく

後ろの少年だあれ

今何年目

何回目

採点は何点ね?

それで足りてん?

難点は、まいてんが最低ね

来年ね もういへんねん

欠点は減ってんねん

べっけんでうまってんねん

うなぎも美味かった

やることやってない

分かってんねん

変わってんねん

さらけ出してる自分自身

サランラップかけるチャーシューに

乗ってるフライト操縦中

フワッてしまってるこんちくしょう

今日中に引き締めるベスト

紙とペンをくれ

たまらないマネー

書いてない汗

ただ迷ってない前

330 無駄な時間

暗闇でひっし よどう?

共感よりも評価は、どう

ともは、ひさで話す信念

よきよ、よきよ上がるてっぺん

ときよときよ待ってよけってん

不安がないと生きてないじっかん

ヤングリッチおれ何番目?

赤く登る

鯉の登り

赤く燃える

白煙

春が来た

新しく

後ろの少年だあれ

  • Lyricist

    bagunai

  • Composer

    bagunai

  • Producer

    bagunai

  • Vocals

    bagunai

Lucky Strike S Front Cover

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