

車内でかけてくれよ新譜とクーラー
トラブルがあっても笑い合ったメンバー
川のように湧く湧くアイデア
街を眺めながら書き始めるすぐさま
今だ
今だ
今だ
今だ
今だ
今だ
今だ
今だ
普段鈍いけどYDK
I don’t care
人様の目 目
なるべく丁寧に運ぶ会話と皿
流行りディグるならば入るよZARA
でもやっぱジーンズ手に取る
葉山で買うLevi’s
(Cash out , Cash out)
でもGood vibe
OZにいる親友からcall
保つfriends zone
お家に帰ってstone
しないシーソー , yeah
Ride or dieずっと笑っていたい
「来年こそは」って聞く気ないな
行こうもっと上に昨日の数センチ
上にup , The way up
もっと上にup up
今だ
今だ
今だ
今だ
今だ
今だ
今だ
今だ
Alright , この先もgood for you
All night , 友達とgood for you
超えちゃえば勉強代さ
広げる視野
大事なのは今だ
片手にアクエリ、ハイウェイ流し
車内かけたverseでまたアチアチ
貸し切ったヴィラ、眺めるbig wave
ヤキモチ焼かず焼くよ良い肉
言いにくい事も割る焼酎みたいに
小中からのフレンズも巻き込み
派手なパーティーよりらしく
ハナからイカれる気ならばあちら
こんな日ぐらい
吸い込む空気
- 作詞者
SIN-TARO
- 作曲者
SIN-TARO, junchai
- プロデューサー
junchai
- ミキシングエンジニア
junchai
- マスタリングエンジニア
junchai
- ギター
junchai
- ボーカル
SIN-TARO
- ラップ
SIN-TARO
- ソングライター
Shintaro Sasaki
- ライセンスされたビート
junchai

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- ⚫︎
今だ
SIN-TARO
「今だ」
80’sオルタナティブ・サウンドへのリスペクトを込め、どこか懐かしさを感じるメロディーとトロピカルなサウンド、トラップを融合させたサマーチューン。
何かを始めるのに、完璧なタイミングなんてない。「今だ」と思えたその瞬間を信じて踏み出したい──そんな希望を等身大の言葉で描いた一曲。
アーティスト情報
SIN-TARO
東京都昭島市出身のラッパー。 6歳から16歳までダンサーとして活動し、18歳より本格的に楽曲制作を開始。 2024年リリースの1st Full Album『SOUL MESSENGER』はiTunes Store ヒップホップ/ラップ アルバムチャート(日本)初週25位を記録。 2025年にはABEMAオリジナルドラマ『警視庁麻薬取締課 MOGURA』へ出演。 2026年にはオムニバス映画『2045 FILMS Vol.1』で音楽ディレクターとして楽曲提供を行うなど、音楽を軸に活動の幅を広げている。 等身大の葛藤と希望を描くリリシスト。
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