Jack-in-the-ROCKSのジャケット写真

歌詞

異端の孤独 (Self Cover)

LEWD FLOWERS

深い霧の中で迷う影

人の声が風のように吹き抜ける

足元の道 消えかけた線

でも胸の奥で灯る光

砂漠の嵐に飲まれる声

孤独は刃 でも盾にもなる

誰も知らない地図を広げて

一歩一歩 世界を切り拓け

波に飲まれる木の葉でも

心に根を張るなら

沈むことはないきっときっと

僕は僕であり続ける

誰の影にも怯えない

孤高の羅針盤 握りしめ

疑わずに未踏の道を

ただ進めばいい

明日を信じて

流れる川のように形を変え

時に冷たく 時に温かい

他人の視線の波に揺れても

心の石は沈まない

無数の星が嘲笑う夜

その中で輝く一つの炎

地平線越え夢を追いかけて

孤独の翼で空を切り裂け

泥にまみれる小さな石でも

転がることを恐れずに

埋まることはないきっときっと

僕は僕であり続ける

誰の色にも染まらない

孤高の羅針盤 握りしめ

疑わずに未踏の道を

ただ進めばいい

明日を信じて

  • 作詞者

    LEWD FLOWERS

  • 作曲者

    LEWD FLOWERS

  • プロデューサー

    LEWD FLOWERS

  • マスタリングエンジニア

    LEWD FLOWERS

  • グラフィックデザイン

    LEWD FLOWERS

  • ギター

    LEWD FLOWERS

  • ベースギター

    LEWD FLOWERS

  • ドラム

    LEWD FLOWERS

  • キーボード

    LEWD FLOWERS

  • ボーカル

    LEWD FLOWERS

  • ピアノ

    LEWD FLOWERS

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8thアルバムは何が飛び出すかわからないLEWD FLOWERSならではの多彩な楽曲が詰まったROCKびっくり箱。
ハードロック、グランジ、パンク、ブルース、Rock’n Rollをはじめ、初のプログレナンバーや最高にCookなタイトル曲が弾けまくる、成熟した大人の魅力テンコ盛りのアルバムです!

アーティスト情報

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