雪のティラミスのジャケット写真

歌詞

雪のティラミス

TAKASHI

積もる雪のように

想いが少しずつ増えて

君の笑う横顔

胸の奥が ふわりほどけた

白い午後の光

ふたりの声が揺れる

指先が触れたとき

この冬が やさしくなる

ココアのほろ苦さ

まだ言えない気持ちと

でも そばにいるだけで

素直な自分でいられる

重ねた記憶たち

ほどよく甘くて切ない

今日という日がまた

君への答えになる

粉雪が舞い降りて

街は静けさに包まれ

ポケットの中の手

ふたつの鼓動を感じてた

離れても わかるよ

この想いは変わらない

どんな季節の先も

歩いていける気がする

雪のティラミス

  • 作詞者

    TAKASHI

  • 作曲者

    TAKASHI

  • プロデューサー

    TAKASHI

  • ソングライター

    TAKASHI

  • プログラミング

    TAKASHI

雪のティラミスのジャケット写真

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