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歌詞

KNX IS BACK

KNX

俺にとっちゃここはWonderfull world

Bluck music digger.underground

勝ち上がる為 たてたPLAN

導いてくれた GANGSTAR

スカンク吸った 考えるんだ

「ONE MIC」「 STUN」「 WANKSTA」

くらった2PAC バタンキューか?

蝶のように舞 蜂のように刺す

側から見たらわりといちびり

HIP HOP BEATS 無いとヒリヒリする

RIDE ON . CHECK IT OUT. チキン

慌てずにchilling 仕込むgimmick

音楽と言葉の持つ威力

これは黙示録で つまり抑止力

質にもよるが何故か心地よく

おもしろきこともなき世を面白く

待ってました 遂に俺の出番

1から6転がる賽の目が

Highになったり 落ち込んだり

生きてる限り 再度リターン

どんな芽が出るか?ドンパチ勝てるか?

ほんまに辞めるか?存在かけるか

心配かけるな あんまり舐めるな

溜め込んだΔ9 ハレルヤ

笑うかどには福きたる

足元スキルも磨いた

音の中気持ちよくクルージングda

HIP HOPと1からググりな

苦しんだ分だけ肥やしになる

世界でonly oneのoriginal

Stund up 見つかる楽しみ方

このジュースとっても美味しいな

Don’t stop こいつに恋した

小粋なclubでboy meets girl

時すでに遅しってどういう意味da?

研ぎ澄ましブチかますどの道なぁ

1.2.34の5

日月火水木金土

眺めるカレンダー 踏む韻と

巻き上がる煙 乗る筋斗雲

四の五の言わず楽しむ日頃から音に乗り踊り

首振るbeat

揺れてる身体 震度2強?

一服きめて on and on and on

言の葉は舞う 子供のまま

大人もまた 心のまま

ぐるぐる回る 時間が経つ

どこにもないわ 自由なんか

昨日 今日 明日 繰り返すEarth

朝昼夜 描き続けるverse

足す言葉数 先ずここ沸かす

Clownお構いなく 踊りRAP

落す韻の爆弾

研ぎ澄まされた本格派

クソなVIBESもう沢山

CLAZYな音楽家

あっちにもこっちにもいい顔して

背負うたカルマ 閻魔の逆使命

意味わかるか?あんま粋がるな

八方美人にkick よく聞け

嘘ハッタリ見抜く第三の目

他人や物に依存し病んどけ

ディレッタント 手抜きなし Hand Made

反時計回りに進み 悩んどけ

何度目の正直 調子いいがドン引き これ位常識

焦るなのんびり よく聞きな 吐く息ゆっくり

No Limit おおきにHomie 今日もやる押韻

You Know Me.繋がるSTORY

やましい思い捨て 胸張り交信

「One Love」

制御する脳みそ No vision

邪魔すんなもういい…

正直な気持ち 最後まで装備

怒ってるより笑ってる方が超良い

頂く命 穏やかな祈り

産んでくれた人はたった一人

送るメッセージ 矯正指導日

しぶとく挑戦 羽ばたく時

  • 作詞者

    KNX

  • 作曲者

    RAKIM

  • プロデューサー

    RAKIM

  • マスタリングエンジニア

    SHUJIRO TORII

  • ラップ

    KNX

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南大阪泉北ニュータウン団地街出身
KNXから新たな作品をlaunch!
南大阪を拠点に活動するOGラッパーKNXが
人生かけて作り磨き上げてきた作品15曲の、
1曲1曲を一粒の種(seeds)に例えて表現。
 「もっと沢山の品種を植えよう」
願望が実になるまでに、多くの時間を要し
喜怒哀楽全てが培養液になり、リリックに浸透。
春夏秋冬経てしっかりとした幹となり
安定した固いライミングと、少し鼻にかかり
中毒性のあるハイトーンヴォイスが癖になる
LOOPするBeatsは聞けば聴くほど
耳にこびり付いて心が踊り始める。
普遍的な歌詞は時間が経っても
色褪せる事なく、美しく咲き続けるであろう
南大阪から令和に咲いた新たなHIP HOP CLASSICを
ゆっくりいい音で堪能してもらいたい。

アーティスト情報

  • KNX

    大阪堺泉北New Town出身のFree Style MC。 1998年、同じ高校のクラスメイトでYAO TOWNのDJ KENからキングギドラとブッダブランドのMIXテープを受け取り、狭山のMC ATCと出会い日本語RAPの洗礼を受ける。2001年地元南大阪出身のDj GUN, DIO, K1達率いるHard Core Mixture band、C.E.S.Sの影響を受けマイクを握り始める。YSG,DIO,K-1,92,MONKEY達MCと、DJ GUN,トラックメーカーで擦るのが上手いDJ AKI-Bong達2DJのCREW、MAGNITUDE結成。大阪堺と南を中心にライブハウスやクラブ等でLIVE活動を開始する。STREETで出会った人たちのお影で、大阪は勿論の事、和歌山、奈良、神戸、広島、名古屋、東京など数々の場所でLive出演させて頂く。自身達でも今は無きSam2でNIGHT JAMMINの主催、こちらも今は無きアズールでdopes nightと云うLIVE中心のパーティを主催したりアメ村で400人の集客を集めるHIPHOPのパーティを主催しアンダーグラウンドで話題になる。地元堺ではライブペイントや、MCバトル、ダンスなどのイベント「新堺」を開催、数々の南大阪出身の若手MCが産まれる。2002年~2005年頃数々のMCバトルに参加、好成績を残す。「関西ラップル」「証明」「SOUTH OSAKA SQUAD」等のコンピレーション・アルバムに参加。 好評価を得る。2007年とある宝を探しに北海道に移住北海道で横乗り生活をしながら楽曲制作。札幌のセレクター,TKR,TKM RION,RASTACO主催の『BASS LINE』やその他道内の箱などでレコード片手にLIVEを行う。その他に小樽の蘭島で海の家ATWUI CAFEを経営。夏場には様々なアーティストを呼びLIVEやDJを集めてパーティを主催。2016年、初ソロアルバム「要薬局」を発売。ライブ会場で、地味に捌きながら活動。2017年、DEADMAN WORKING STUDIOのプロデューサーでトラックメーカーのm2kzと作品作りに取り掛かかり全てワンテイクにこだわったEP「I am way」が完成。現在地元大阪の堺に居を戻しLIVEとRECを中心に活動中。

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South Osaka Squad Recordings

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