

もしも野菜が合法だったと
想像してみよう
街のあちこちに出来るcoffee shop
最初は増える 暴飲暴食
アルコールによる事故は減少
喧嘩 犯罪も減る メディテーション
アルツハイマー 不治の病の予防
プラス思考に過ごすのがエチケット
GATE DRUGではなく Stop The chemical
人類の為になる peaceなmaterial
Dispensary開き稼ぎだす
Green Rush で騒ぎfestival
年間5000人超す犯罪者
税金に吸い付くヴァンパイア
マイナスからプラスへの段階
3倍満 考え出す サイバイマン
Legalize it
人生一体何が大事
夢見た解禁
Decriminalization
西から東
開く見出し 世界中で解禁
リーダーシップとる個性的なアーティストが
中心になり広がるMUSIC
Rootsは黒人
公民権運動KING牧師
マルコムX マイルス デイヴィス
コルトレーン パーカー モンク ブレイキー
レイ スティービー ロビンスン JB
JAZZ FUNK SOUL DIGる オールディーズ
ジョンレノン ピーター トッシュ ボブ マーリー
2PAC ビギーも銃で即死?
エトセトラ まだまだある歴史
時代と共に流れたmelody
ジミ ヘンドリックスから今はケンドリックラマー
灰になったTHC
Legalize it
人生一体何が大事
夢見た解禁
Decriminalization
日本人解放運動
HIP HOPの乗りRIDE ONすんぞ
Bongから上がるSmoke 入道雲
万博でカンナビスCUP 入場無料
全国をHOBO その日暮しでも
音楽に持つ希望 Sweet Soul
馬鹿な目標に方向定め展開する持論
Decriminalization Story
Policyに沿った原則
秒で落ちそう 平等思想
清き一票を 緑灯せ
巻いて 炊いてるか?
合法化へ上げてく体験談
ラッパーの哲学 韻の大切さ
やっぱこれが真の解決策
Legalize it
人生一体何が大事
夢見た解禁
Decriminalization
- 作詞者
KNX
- 作曲者
YOSK
- プロデューサー
YOSK
- ラップ
KNX

KNX の“DECRIMINALIZATION”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- 1
KNX IS BACK
KNX
- 2
合点
KNX
- 3
Hard Core Logic
KNX
- 4
DREAM
KNX
- 5
獄門経
KNX
- 6
忍ケ丘 (feat. SALAMULAI)
KNX
- 7
夢芝居
KNX
- 8
NANKAI DEMO
KNX
- 9
So WHAT?
KNX
- 10
1173 SKY WALKER (2026 Remaster)
KNX
- ⚫︎
DECRIMINALIZATION
KNX
E - 12
ADDICTION
KNX
- 13
永久の礎
KNX
- 14
LEGACY
KNX
- 15
MIX JUICE (2026 Remaster)
KNX
南大阪泉北ニュータウン団地街出身
KNXから新たな作品をlaunch!
南大阪を拠点に活動するOGラッパーKNXが
人生かけて作り磨き上げてきた作品15曲の、
1曲1曲を一粒の種(seeds)に例えて表現。
「もっと沢山の品種を植えよう」
願望が実になるまでに、多くの時間を要し
喜怒哀楽全てが培養液になり、リリックに浸透。
春夏秋冬経てしっかりとした幹となり
安定した固いライミングと、少し鼻にかかり
中毒性のあるハイトーンヴォイスが癖になる
LOOPするBeatsは聞けば聴くほど
耳にこびり付いて心が踊り始める。
普遍的な歌詞は時間が経っても
色褪せる事なく、美しく咲き続けるであろう
南大阪から令和に咲いた新たなHIP HOP CLASSICを
ゆっくりいい音で堪能してもらいたい。
アーティスト情報
KNX
大阪堺泉北New Town出身のFree Style MC。 1998年、同じ高校のクラスメイトでYAO TOWNのDJ KENからキングギドラとブッダブランドのMIXテープを受け取り、狭山のMC ATCと出会い日本語RAPの洗礼を受ける。2001年地元南大阪出身のDj GUN, DIO, K1達率いるHard Core Mixture band、C.E.S.Sの影響を受けマイクを握り始める。YSG,DIO,K-1,92,MONKEY達MCと、DJ GUN,トラックメーカーで擦るのが上手いDJ AKI-Bong達2DJのCREW、MAGNITUDE結成。大阪堺と南を中心にライブハウスやクラブ等でLIVE活動を開始する。STREETで出会った人たちのお影で、大阪は勿論の事、和歌山、奈良、神戸、広島、名古屋、東京など数々の場所でLive出演させて頂く。自身達でも今は無きSam2でNIGHT JAMMINの主催、こちらも今は無きアズールでdopes nightと云うLIVE中心のパーティを主催したりアメ村で400人の集客を集めるHIPHOPのパーティを主催しアンダーグラウンドで話題になる。地元堺ではライブペイントや、MCバトル、ダンスなどのイベント「新堺」を開催、数々の南大阪出身の若手MCが産まれる。2002年~2005年頃数々のMCバトルに参加、好成績を残す。「関西ラップル」「証明」「SOUTH OSAKA SQUAD」等のコンピレーション・アルバムに参加。 好評価を得る。2007年とある宝を探しに北海道に移住北海道で横乗り生活をしながら楽曲制作。札幌のセレクター,TKR,TKM RION,RASTACO主催の『BASS LINE』やその他道内の箱などでレコード片手にLIVEを行う。その他に小樽の蘭島で海の家ATWUI CAFEを経営。夏場には様々なアーティストを呼びLIVEやDJを集めてパーティを主催。2016年、初ソロアルバム「要薬局」を発売。ライブ会場で、地味に捌きながら活動。2017年、DEADMAN WORKING STUDIOのプロデューサーでトラックメーカーのm2kzと作品作りに取り掛かかり全てワンテイクにこだわったEP「I am way」が完成。現在地元大阪の堺に居を戻しLIVEとRECを中心に活動中。
KNXの他のリリース
South Osaka Squad Recordings
