Starlight Voyage vol.1のジャケット写真

歌詞

三等星

UNIVER23

最後の約束は覚えていますか

先の不確かな日々を君とふたり見ていますか

風に舞う髪と 抱き寄せた声

目を閉じた唇は震えてさ

見つめた空に僕はいる ずっと

会いたいな そばで 笑う 君の声と

不器用な ごめん それと ありがとうを

呆れる程にね 好きだから

待ち合わせよう三等星の下で

いついつか 星が 霞む 夜が来ても

見つけてよ 僕は そばで 輝くから

愛していこう どんな未来も

星の先までも ふたりでみよう

もうどれくらいかな たくさんの知らない君に会った

わがままで なのになぜ 辛い時はずっと笑顔だね

柄にもなく不意にかけたColling

それからはふたりの当たり前に

会いたくて 呟いて 同じ気持ちだって知りたくて

からかうつもりだね わかってるよ

はにかんだ唇が君のくせ

気づかないふりしてあげるね ずっと

好きだよと 頬を伝う 君の今へ

見ないふりしては不安纏う過去と

全てがあるから 居るんでしょ?

違う時間を映す 鏡のように

いついつか 霧が惑う 日々の中で

大好きな 君の声と その笑顔を

愛していこう どんな未来も

今夜はこのまま ふたりでいよう

Ei 流れゆく日々 見つめ合うたび

行き場を失い宙に舞う指

幾千の星が煌めく世界で君を照らせるのは僕だけだって

何も無かった僕だからそばに居てあげたいんだ

それだけだから

約束された結末を

僕らで描こうdon't let me go

会いたいな 次は君に いつ会えるの

あとどれだけの時間を過ごせるかな

同じ街にいるはずでしょ

月に隠れた君の手を引く為に

会いたいよ そばで笑う 君の声と

不器用なごめん それと ありがとうを

呆れる程にね 好きだから

待ち合わせよう三等星の下で

いついつか 空が霞む 夜が来ても

見つけるよ 僕がいつも 照らしているよ

愛してくから どんな未来も

限りある先を ふたりでいよう

  • 作詞者

    Liki, Devincy, AMANE

  • 作曲者

    Liki, Devincy, EK

  • プロデューサー

    Liki, Devincy

  • ボーカル

    UNIVER23

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アーティスト情報

  • UNIVER23

    UNIVER23は、“東京23区から世界へ”を合言葉に活動するボーイズグループ。 グループ名には、「UNIVERSE」「UNIQUE」、そしてエンジェルナンバー“23”の意味が込められている。 キャッチフレーズは “23 to the world”。 音楽・ダンス・アクロバットを融合させた迫力あるパフォーマンスを武器に、“限界を突破し未来を切り開く”というメッセージを、東京から世界へ届けている。 コンセプト 無二無三の響きを東京から宇宙(セカイ)へ 脇目もふらず輝きを放ち続ける星となり、迷う人々の道標となる。 「UNIVER23」は、挑戦し続けるエネルギーと、逆境を乗り越える力強さを武器に、ファンと共に新しい物語を紡ぐ。 彼らの音楽、ダンス、パフォーマンスには、限界を突破し未来を切り開くというメッセージが込められています。 また、1人では超えられない限界の壁をそれぞれの個性が光るメンバーが集結し、ひとつの大きな宇宙を作り上げます。

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