Cero Tresのジャケット写真

歌詞

Make It Hot

Deey, Tatwoine

ブラウン管の中に夢を見た親父や

鍵盤に取り憑かれたママの遺伝子が

俺を狂わせた間違いなくな

だって離れないマイクの前でSpit my verse

Everything is gonna be alright と言いたいとこ

ミッドナイト磨いた皆が見てないとこ

俺のSOULは夜を舞うタンポポ

各地AREAで言わすアンビリーバボー

小説一つでChange my life

部屋に間接照明のライト

小さな光すら必死に食らいついた

俺がやれば周りにも火が着いた

ジャックするオーディオは爆音で

ここは任せろ独壇場 I don’t care

大どんでん返しそのままの俺で

I gotta go higher 風に乗せるリディム

俺を動かす目的や使命感

ダチやビッチさせるMake it hot

自分だけ従うべきだ

Original 俺たちは絵になる

俺を動かす目的や使命感

ダチやビッチさせるMake it hot

自分だけ従うべきだ

Original 俺たちは絵になる

誰よりも動く倍速

手のひら返す奴の変わる態度

ネガティブ殺しまた浴びるご来光

I'm ready Next また狙うタイトル

誰かの話なんて聞いてねぇよ

舌に乗せるDevil 自分を信じきろ

まるで北斎の荒波を乗るヴィジョン

加速する現実を追い抜く理想

(We on fire)上げる狼煙とSmoke

(Get higher)気分上げていかないと

(暗い明日)まるでこのゲーム続いていく

(トライアス)ロン(I got you)

閉めるスーツケース飛ぶエアプレイン

飛びたいとこに飛ぶ制限なんてねぇ

空と俺との間歓喜の雨

お前の憂鬱が晴れるならぶち上げる

ジャックするマインド今On my way

俺のFamとダチ意外興味ねぇ

残り僅かなイス奪う争奪戦

I gotta go higher SOUL 飛ばしSinging

俺を動かす目的や使命感

ダチやビッチさせるMake it hot

自分だけ従うべきだ

Original 俺たちは絵になる

俺を動かす目的や使命感

ダチやビッチさせるMake it hot

自分だけ従うべきだ

Original 俺たちは絵になる

  • 作詞者

    Deey

  • 作曲者

    Tatwoine

  • プロデューサー

    Tatwoine

  • ラップ

    Deey

Cero Tresのジャケット写真

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Cero Tres

Deey, Tatwoine

沖縄・普天間Base Side Town出身。幼馴染で結成されたクルー「KICKIN ENISHI'S」のメンバーとして活動し、EVO、MrRnらとのプロジェクト「亜門」の一員としてもシーンに存在感を示してきたラッパー、Deey。
新潟出身、数々のビートテープやコラボレーションアルバムの制作に加え、多くのラッパーへのビート提供を通して独自のキャリアを築いてきたビートメイカーTatwoine。
キャリア初期から数々の楽曲を共作してきた両者が、満を持してコラボレーションアルバム『Cero Tres』をリリース。
タイトルの「Cero Tres」は、スペイン語で「03」を意味し、東京23区の市外局番に由来する言葉。本作では、そのタイトルが象徴するように、東京という街での日常やシーン、そこで出会う人々や空気をメインテーマに据えている。
Deeyが自身の目で見て、歩き、体験した出来事を、Tatwoineのビートの上で描き出す本作は、東京で過ごした日々を切り取ったドキュメンタリー作品。二人が積み重ねてきた時間と、この街で生まれた景色や感情が、全編を通して鮮明に記録されている。

現在プレイリストイン

Make It Hot

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan)

アーティスト情報

  • Deey

    沖縄県普天間出身 2014年幼なじみの仲間とKICKIN ENISHI’Sを結成。 2015年から拠点を地元沖縄から神奈川、東京に移し、精力的に制作、LIVE活動を行い、2020年には、初のソロEP “RIZE” 2021年には、2nd EP”Dの意志”をリリース。 スムーズかつ人間の根底、深い部分の感情に言葉を投げ掛けるstyleが特徴。

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    Deeyの他のリリース
  • Tatwoine

    新潟出身、現在は東京を拠点に活動するビートメイカー/プロデューサー、Tatwoine。 タイのレコードのみをサンプリングソースに使用した『Bahts and Butts』や、冬の寒さを溶かす熱を詰め込んだ“hoodies”シリーズなど、これまでに多数のビートテープをリリースしてきた。 その独自のサンプリングセンスで、MASS-HOLE、MULBE、ERA、MUTA from JUMANJI、Deey、LIB、Elizabeth-Gらへのビート提供も行い、現在もシーンの中で確かな存在感を放っている。

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    Tatwoineの他のリリース

KICKIN ENISHI’S/TWIN SUNS/Studio Hills

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