Cero Tresのジャケット写真

歌詞

Seven Sisters (feat. WINP)

Deey, Tatwoine

回すペラが分身

俺らがyoung veteran聴きなルーキー

シナリオすぐ仕上げ仕掛ける急ピッチ

後から勝手に数字はでかくなる最終的なってる重鎮

早く気付きな気付いたらしとけ手のひらを返す準備

俺とDeeyで変える空気

Beat Tatwoine 半端ない2mixに

よく混ざる俺のa cappella

人と比較してても誰も勝てない

それ分かってるなら自分で動く

効率良く自己の成長促す

未だ俺らこれに夢中変わらず

壊れた心まるでガラス

うかつ手を伸ばせば 怪我するからやめな

避けて通るなんてそれは無理だ

いずれ積もり積もりときすでに遅しじゃ誰もできない清算

Awaking 想像妊娠 産まれるnewborn baby

Hipがhopしない pop musicには俺ら興味ねぇ

新しいの常に用意

まるで狂気俺がラップしてたら

終いには魔物が憑依 stupid

コーラスはseven sisters

フーディ 被り模索してる頭はgoofy

アウェイの場所でも伸び伸びプレイ

ありがとうブーイング

それも力にチェンジすれば

さらに見えてくる次のステージ

Awaking 想像妊娠 産まれるnewborn baby

誰に何を言われても変わらないものがbasic

背水の陣 背後崖で目の前は高い壁

自分のハードル飛び越えなきゃ信頼なんか得られねぇ

誰に問う?自分に問う

Represent me それ無論

全て理解してる上で音に消化する苦労

ファストフードみたいなRap

俺はシーンを変えるRap

ケツを叩いてくる仲間達の分も俺はRap

音に乗せる意味を知った2021の秋

これを喰らいな Brand New Deey Can you feel it?

ラップスキルどうこうよりもマストマジな瞳孔

誰がどうこうとか無知なメディア

一歩先のAREA AREA

自分を信じろ恐怖なんて蜃気楼

この場所から光までの距離はWon't be long

精神と時の部屋でChill 心見る

深い所世界の中心に俺はいる

都会は砂漠 喉が乾く Give me water

暗中模索の先にまたやボーダー

I've got my pain 全て変わった景色経験を刻むBrain

I got my gains 内に秘めるFlame これは譲れね

I'm on my way イバラこの先 狙う暗がり

I'm on my way…I'm on my way

I've got my pain 全て変わった景色経験を刻むBrain

I got my gains 内に秘めるFlame これは譲れね

I'm on my way イバラこの先 狙う暗がり

I'm on my way…I'm on my way

  • 作詞者

    Deey, WINP

  • 作曲者

    Tatwoine

  • プロデューサー

    Tatwoine

  • ラップ

    Deey, WINP

Cero Tresのジャケット写真

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Cero Tres

Deey, Tatwoine

沖縄・普天間Base Side Town出身。幼馴染で結成されたクルー「KICKIN ENISHI'S」のメンバーとして活動し、EVO、MrRnらとのプロジェクト「亜門」の一員としてもシーンに存在感を示してきたラッパー、Deey。
新潟出身、数々のビートテープやコラボレーションアルバムの制作に加え、多くのラッパーへのビート提供を通して独自のキャリアを築いてきたビートメイカーTatwoine。
キャリア初期から数々の楽曲を共作してきた両者が、満を持してコラボレーションアルバム『Cero Tres』をリリース。
タイトルの「Cero Tres」は、スペイン語で「03」を意味し、東京23区の市外局番に由来する言葉。本作では、そのタイトルが象徴するように、東京という街での日常やシーン、そこで出会う人々や空気をメインテーマに据えている。
Deeyが自身の目で見て、歩き、体験した出来事を、Tatwoineのビートの上で描き出す本作は、東京で過ごした日々を切り取ったドキュメンタリー作品。二人が積み重ねてきた時間と、この街で生まれた景色や感情が、全編を通して鮮明に記録されている。

アーティスト情報

  • Deey

    沖縄県普天間出身 2014年幼なじみの仲間とKICKIN ENISHI’Sを結成。 2015年から拠点を地元沖縄から神奈川、東京に移し、精力的に制作、LIVE活動を行い、2020年には、初のソロEP “RIZE” 2021年には、2nd EP”Dの意志”をリリース。 スムーズかつ人間の根底、深い部分の感情に言葉を投げ掛けるstyleが特徴。

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    Deeyの他のリリース
  • Tatwoine

    新潟出身、現在は東京を拠点に活動するビートメイカー/プロデューサー、Tatwoine。 タイのレコードのみをサンプリングソースに使用した『Bahts and Butts』や、冬の寒さを溶かす熱を詰め込んだ“hoodies”シリーズなど、これまでに多数のビートテープをリリースしてきた。 その独自のサンプリングセンスで、MASS-HOLE、MULBE、ERA、MUTA from JUMANJI、Deey、LIB、Elizabeth-Gらへのビート提供も行い、現在もシーンの中で確かな存在感を放っている。

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    Tatwoineの他のリリース
  • WINP

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KICKIN ENISHI’S/TWIN SUNS/Studio Hills

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