Cero Tresのジャケット写真

歌詞

Sky (feat. Steelsip)

Deey, Tatwoine

決して派手じゃないが守りたいreal life

今欲しいのは広いグラウンドにlyrics

頭でthinkするより先に動く体

風に乗りこむよう操るのさ

Like 籠るdayとnight

合わせる周波

大抵の問題 鳴らすstudio

それがRecommend ha

淡い音がするlate summer

夜が朝に差し掛かっても人は止まらないな

俺もその中の1人さ

終わらない週末に眠らないplayers

楽しいんでいたい だが意地は張るな

また今日も俺の一人勝ちで終わらせたいから

今ちょうど温まってきたとこで奴が

Once again 俺は好きにやるよ

だって嘘は苦手なんだ

正直にいれる まで

流すMy music 揺らす 心 体

下す腹呑み過ぎたお酒、昨夜はBroke

食物繊維でまず整える腸

引きずるジーンズと頭痛でこなす今日

何がともあれ合掌pray to GOD

誰に勝る、劣るでは滞るクソナイーブな隣の芝刈り取る

植えた種歳月が経ち大木

積み重ねた分広がってく土壌

俺らが起こす渦 惚れ込んだMusic

逆に惚れ込んでもらうこの流儀

夢じゃなく来るべき未来に準備

鳴らすTatwoine

備えるパンツの中これからの期待

感謝RESPECTこのカルチャーは偉大

Up in the sky同じ空の下

流すMy music 揺らす心、体

  • 作詞者

    Deey, Steelsip

  • 作曲者

    Tatwoine

  • プロデューサー

    Tatwoine

  • ラップ

    Deey, Steelsip

Cero Tresのジャケット写真

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Cero Tres

Deey, Tatwoine

沖縄・普天間Base Side Town出身。幼馴染で結成されたクルー「KICKIN ENISHI'S」のメンバーとして活動し、EVO、MrRnらとのプロジェクト「亜門」の一員としてもシーンに存在感を示してきたラッパー、Deey。
新潟出身、数々のビートテープやコラボレーションアルバムの制作に加え、多くのラッパーへのビート提供を通して独自のキャリアを築いてきたビートメイカーTatwoine。
キャリア初期から数々の楽曲を共作してきた両者が、満を持してコラボレーションアルバム『Cero Tres』をリリース。
タイトルの「Cero Tres」は、スペイン語で「03」を意味し、東京23区の市外局番に由来する言葉。本作では、そのタイトルが象徴するように、東京という街での日常やシーン、そこで出会う人々や空気をメインテーマに据えている。
Deeyが自身の目で見て、歩き、体験した出来事を、Tatwoineのビートの上で描き出す本作は、東京で過ごした日々を切り取ったドキュメンタリー作品。二人が積み重ねてきた時間と、この街で生まれた景色や感情が、全編を通して鮮明に記録されている。

アーティスト情報

  • Deey

    沖縄県普天間出身 2014年幼なじみの仲間とKICKIN ENISHI’Sを結成。 2015年から拠点を地元沖縄から神奈川、東京に移し、精力的に制作、LIVE活動を行い、2020年には、初のソロEP “RIZE” 2021年には、2nd EP”Dの意志”をリリース。 スムーズかつ人間の根底、深い部分の感情に言葉を投げ掛けるstyleが特徴。

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    Deeyの他のリリース
  • Tatwoine

    新潟出身、現在は東京を拠点に活動するビートメイカー/プロデューサー、Tatwoine。 タイのレコードのみをサンプリングソースに使用した『Bahts and Butts』や、冬の寒さを溶かす熱を詰め込んだ“hoodies”シリーズなど、これまでに多数のビートテープをリリースしてきた。 その独自のサンプリングセンスで、MASS-HOLE、MULBE、ERA、MUTA from JUMANJI、Deey、LIB、Elizabeth-Gらへのビート提供も行い、現在もシーンの中で確かな存在感を放っている。

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    Tatwoineの他のリリース
  • Steelsip

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KICKIN ENISHI’S/TWIN SUNS/Studio Hills

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