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歌詞

微かに

よすしお

太陽が俺の腕を掴んで連れ回す夢を見た

あなたがイライラしていた雲には虹の橋をかけておこう

珍獣を飼い慣らし 心中も無理なし

疲れ果てた昨日には背を向けた

きっとこの日々には 意味なんてないのさ

あろうことならたまったもんじゃないでしょう

微かに燃えた、この目で見たんだ 俺の声が届いてるかい?

声枯れるまで 迷わないで 暴れ足りないあなたは

涙が止まらない そのままでいいと思えた

振り返りゃ長いこと住んだ部屋 いつの間にか閉め出されて

良薬は苦いまま 僕らを襲って

いつも通りの辛い顔

微かに揺れた 恋の陽炎 爆音の歌流しながら

追いかけ回した 青春の灯台 足元は暗い...暗いけど

微かに燃えた、この目で見たんだ 俺の声が届いてるかい?

声枯れるまで 迷わないで 暴れ足りないあなたは

涙が止まらない そのままでいいと思えた

  • 作詞者

    よすしお

  • 作曲者

    よすしお

  • プロデューサー

    よすしお

  • レコーディングエンジニア

    よすしお

  • ミキシングエンジニア

    よすしお

  • マスタリングエンジニア

    よすしお

  • ギター

    よすしお

  • ベースギター

    よすしお

  • ドラム

    よすしお

  • シンセサイザー

    よすしお

  • ボーカル

    よすしお

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