

Wan
The cry of dogs.They use at the time expressing emotions
To
It’s a preposition.It has the quality of being directive
Tree
It’s a very tall plant that has branches and leaves
Pho
It’s a flat rice noodle used in Vietnam’s food
From 佐賀 To 東京から
JAPAN狙う俺が馬レッドカラー
故郷を離れて戦う様
全集中 Like a 鬼滅の刃
全BETした人生引けないJoker背負ってる量が
歴然の差だ SAGA style やっぱガバイヤバイラッパー
強気しばき弱気にはHeal
たまに見せるHeel
でも根本的にはLOVE&Peace
今日は残念同士で交わすビール
目に焼き付けな俺の戦火
絶望してても心は天下
最終兵器”備え付け電マ”
歴史に刻む俺の紅蓮歌
バーンとここから瀬尾さま登場
16小節でロックするハート
From岩手 歩いて上京
カマスぜ相当?兄貴に上等
クソガキ?いや若ぇは武器だろ
バチバチ タレ目のディアブロ
エスドラのやべえ歌詠み
この熱愛卍が伝わり
気がつきゃもうRAPする状態
俺といまTRIPする SHOW TIME
みんなの可愛い弟分
だけど KINGなの 堂々 Singする超超
LIVE Streamでこの手に
掴んだ栄光 でもまだ足りない
満たされない Party Night
見つけたここに
It's my Style
Give me love
Wan
The cry of dogs.They use at the time expressing emotions
To
It’s a preposition.It has the quality of being directive
Tree
It’s a very tall plant that has branches and leaves
Pho
It’s a flat rice noodle used in Vietnam’s food
From 東京
どーもとうとう 我来了
我的名字是S.Dragon-Er
カマス鳴らす声出して行こうぜ
Ho-O
僕と君の今を重ね鳴らして
繋ぐ未来何も怖くないでしょ
ならば今夜行けるところまでは
Don’t stop going ahead anyway
さぁ右も左も絡め取り
止まらないBEAT乱れ咲き
刻むRYHME道を切り拓き
俺がKAMASU
すっ飛ばして細かい事
ブチカマスぜどでかい事
立ちはだかるならぶっ壊す
俺たちがS.Dragon-Er
- 作詞者
S.Dragon-Er, 瀬尾 善, 人生絶望くん
- 作曲者
S.Dragon-Er, 瀬尾 善, 人生絶望くん
- プロデューサー
510
- ボーカル
S.Dragon-Er
- ラップ
S.Dragon-Er

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- ⚫︎
KAMASU
S.Dragon-Er
- 2
Tokyo Hame Summer
S.Dragon-Er
- 3
ノマンノマンイエイ
S.Dragon-Er
- 4
アマノトイ
S.Dragon-Er
- 5
DOKE
S.Dragon-Er
- 6
Style
S.Dragon-Er
- 7
トラワレテル
S.Dragon-Er
- 8
Sophia
S.Dragon-Er
- 9
Touch
S.Dragon-Er
- 10
Thinkin’Zone
S.Dragon-Er
- 11
Trust-Er
S.Dragon-Er
S.Dragon-Er待望の1stアルバム『三-San-』。 タイトルに込められた“3”という数字は、過去・現在・未来、人と人との繋がり、そして無限に広がる可能性を象徴する。 これまでの歩みの中で生まれた想いや経験を、多彩なサウンドと真っ直ぐなメッセージに乗せて描いた作品。 アーティストとしての原点と進化、その両方を詰め込んだ『三-San-』は、S.Dragon-Erの新たな物語の始まりを告げる一枚となっている。
アーティスト情報
S.Dragon-Er
From Tokyo. 2020年1月25日活動開始。 ロックバンドでDrumを担当していた鈴木龍二が、 配信業界で突っ走る中で自身のエンターテインメントをもっと広げるためにソロで始めたプロジェクト。 現在はDJ人生絶望とパフォーマー瀬尾skpの2名を加えて3人で活動中。 独学で学んだ中国語をリリックに取り入れた日中英のトリリンガラップで、 日本だけでなくアジアを中心に活動できるアーティストを目指している。 ライブでは自身の象徴でもあるDrumを改造電子ドラムセットという形で残し、 Brake Danceパフォーマンスも行う。 自作配信スタジオで行う配信ワンマンライブ”RUN-UP”は、 今後も自分が表現したいエンターテインメントを全開で突っ込み続けるコンテンツ。 第一段階目標は、日本を中心にアジア各国のリスナーに自分たちの音楽を届けて、活動範囲を広げていく事。 未来を創る熱量が音楽。 イクイクマイル。
S.Dragon-Erの他のリリース
MLE Music inc.



