

⼜今天晚上 はじまるParty
Again and again 失敗談義
明天には記憶がなし
財布の中にいたはずの福沢諭吉
朝起きるとそこにはNOGUCHI
真顔のNOGUCHI
そらヒデーよ
誰が⼊れたそのテキーラクライナー真的特快乐
マジヤバイ⾼いな払う俺が真的帅呀
お酒の⼒で飲みニケーションのはずが
今⽇もゴミ箱にGet on
やってる間に⼀本締めです
よー
ALCOHOL
パーリーする前に
ヘパリーゼをたんまり買い
それBODYにカチ込み
万全の体制でノマンノマン
Yeah!
イクイクマイルで差し替え烏⿓茶
いよいよシラフでぶっ⾶んだ
Drunken Boy and Girl に付いてくテンション感
Shot!Shot!Shot!Shot!
アルコール まず飲む 鳴るCALL
Everybody Say KANPAI!
そんな飲ませないで
お酒飲ませないで
そんな飲ませないで
お酒飲ませないで
御馳⾛様から始まるもう⼀杯
Alchol come up and slowly make me mad
我还没有喝醉了
对不起,⿇烦你了
三番五次 You Say 啊 “我今后不喝酒了”
你这⼀句话的信⽤完全扫地
这是为什么?
SUIMASEN
那个是魔法的话,⽅便的话,⼀词多义的话
SUIMASEN
对不起,谢谢,不抽烟,你好,挤⼀挤,让⼀下,请问
只要⼀喝酒,就算哆啦A夢也阻擋不了我
被困在廁所裡的我,根本就像隻哥吉拉
From my mother とfatherからもらったMy Body
酒は『飲んで飲まれる』が Binary
弱すぎるconditionに 真的 sympathy
君残し眠りにつく Finally
⼀⼈たたずみ君はBe in a paddy
The strongest liver is necessary
In a hurry ないものねだりばかり
今⽇も酒が⾝に染み渡り Breakin’ Down
あきまへんで あきまへんで SAKE
あきまへんで あきまへんで IKKI
あきまへんで あきまへんで SEKUHARA
あきまへんで あきまへんで BAGERO
新年会忘年会反省会歓迎会送別会
親睦会懇親会納涼会納会打ち上げ打ち合わせ
お酒の⼒に頼らなくたって楽しむ
そう Non-Alcoholation
ALCフリーしか勝たない時代へGO
ノマンノマンイェイ
ALCOHOL
パーリーする前に
ヘパリーゼをたんまり買い
それBODYにカチ込み
万全の体制でノマンノマン
Yeah!
イクイクマイルで差し替え烏⿓茶
いよいよシラフでぶっ⾶んだ
Drunken Boy and Girl に付いてくテンション感
Shot!Shot!Shot!Shot!
アルコール まず飲む 鳴るCALL
Everybody Say KANPAI!
そんな飲ませないで
お酒飲ませないで
そんな飲ませないで
お酒飲ませないで
御馳⾛様から始まるもう⼀杯
- 作詞者
S.Dragon-Er
- 作曲者
S.Dragon-Er
- プロデューサー
510
- ボーカル
S.Dragon-Er
- ラップ
S.Dragon-Er

S.Dragon-Er の“ノマンノマンイエイ”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
KAMASU
S.Dragon-Er
- 2
Tokyo Hame Summer
S.Dragon-Er
- ⚫︎
ノマンノマンイエイ
S.Dragon-Er
- 4
アマノトイ
S.Dragon-Er
- 5
DOKE
S.Dragon-Er
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Style
S.Dragon-Er
- 7
トラワレテル
S.Dragon-Er
- 8
Sophia
S.Dragon-Er
- 9
Touch
S.Dragon-Er
- 10
Thinkin’Zone
S.Dragon-Er
- 11
Trust-Er
S.Dragon-Er
S.Dragon-Er待望の1stアルバム『三-San-』。 タイトルに込められた“3”という数字は、過去・現在・未来、人と人との繋がり、そして無限に広がる可能性を象徴する。 これまでの歩みの中で生まれた想いや経験を、多彩なサウンドと真っ直ぐなメッセージに乗せて描いた作品。 アーティストとしての原点と進化、その両方を詰め込んだ『三-San-』は、S.Dragon-Erの新たな物語の始まりを告げる一枚となっている。
アーティスト情報
S.Dragon-Er
From Tokyo. 2020年1月25日活動開始。 ロックバンドでDrumを担当していた鈴木龍二が、 配信業界で突っ走る中で自身のエンターテインメントをもっと広げるためにソロで始めたプロジェクト。 現在はDJ人生絶望とパフォーマー瀬尾skpの2名を加えて3人で活動中。 独学で学んだ中国語をリリックに取り入れた日中英のトリリンガラップで、 日本だけでなくアジアを中心に活動できるアーティストを目指している。 ライブでは自身の象徴でもあるDrumを改造電子ドラムセットという形で残し、 Brake Danceパフォーマンスも行う。 自作配信スタジオで行う配信ワンマンライブ”RUN-UP”は、 今後も自分が表現したいエンターテインメントを全開で突っ込み続けるコンテンツ。 第一段階目標は、日本を中心にアジア各国のリスナーに自分たちの音楽を届けて、活動範囲を広げていく事。 未来を創る熱量が音楽。 イクイクマイル。
S.Dragon-Erの他のリリース
MLE Music inc.



