三-San-のジャケット写真

歌詞

Trust-Er

S.Dragon-Er

Trust me!

开始 乗り込んだからには

行こうぜ

どうせ即席の希望を

握って Wah 放って Woh

繰り返す昨日の自分と 告别

归零后再重新开始,有舍才能得 迷わんし

Wo wo wo

最高な瞬間は最高なあなたと

日々 Update 止まらない 日日夜夜

だけど RightかLeftは哪个正确?

お前にゃ染まらない だって人生は

Only for you, only for me

こりごりだその

『お前のため』だとか言って 实际上

愛か Ego か分かってない 危機感

その点と点を結ぶ線が面を成して

やがて体を築く

痺れるような旅をしよう

度々 並々ならぬ波越えよう アリアリ

負ける気がしない だって信じる力が 桁違い

Trust me!

开始 乗り込んだからには

行こうぜ

どうせ即席の希望を

握って Wah 放って Woh

繰り返す昨日の自分と 告别

何を残し刻みつける僕の爪痕

そして描く軌道此処に繋ぐ君の足跡

Wo wo wo

不可能かどうかなんか 无论如何

In any case

Don't stop!

僕らと明日の間に立つ壁さえ

超えて行ける生きる事が 挑战

Not late yet! So!

Not late yet!

誰もここにいない不安

段々変わる期待感

归零后再重新开始,有舍才能得 迷わんし

Wo wo wo

最高な瞬間は最高なあなたと

Wo wo wo

Oh…Everyone 也 One’s own 人生に上船している

Don’t abandon to steer a ship

でも誰かに舵を任してる

そして誰かのせいにしている

でもねそれが楽に感じる

Wo wo wo

もう立ち上がれないと何度崩れた?

Every time 几次得到鼓励了?

最棒的瞬间は何度作れた?

振れた針はどこを示した?

かつて君が心に 灯してくれたね

消えない Energy 繋ぎ まさに Synergy

T-R-U-S-T-E-R

イマ時代鳴らす期待越えるZone

Trust me!

开始 乗り込んだからには

行こうぜ

どうせ即席の希望を

握って Wah 放って Woh

繰り返す昨日の自分と 告别

何を残し刻みつける僕の爪痕

そして描く軌道此処に繋ぐ君の足跡

Wo wo wo

不可能かどうかなんか 无论如何

In any case

Don't stop!

僕らと明日の間に立つ壁さえ

超えて行ける生きる事が 挑战

Not late yet!So!

Not late yet!

誰もここにいない不安

段々変わる期待感

归零后再重新开始,有舍才能得 迷わんし

Wo wo wo

La.la.lai

Wo wo wo

最高な瞬間は最高なあなたと

  • 作詞者

    S.Dragon-Er

  • 作曲者

    S.Dragon-Er, 三田 結菜

  • プロデューサー

    510

  • ボーカル

    S.Dragon-Er

  • ラップ

    S.Dragon-Er

三-San-のジャケット写真

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S.Dragon-Er待望の1stアルバム『三-San-』。 タイトルに込められた“3”という数字は、過去・現在・未来、人と人との繋がり、そして無限に広がる可能性を象徴する。 これまでの歩みの中で生まれた想いや経験を、多彩なサウンドと真っ直ぐなメッセージに乗せて描いた作品。 アーティストとしての原点と進化、その両方を詰め込んだ『三-San-』は、S.Dragon-Erの新たな物語の始まりを告げる一枚となっている。

アーティスト情報

  • S.Dragon-Er

    From Tokyo. 2020年1月25日活動開始。 ロックバンドでDrumを担当していた鈴木龍二が、 配信業界で突っ走る中で自身のエンターテインメントをもっと広げるためにソロで始めたプロジェクト。 現在はDJ人生絶望とパフォーマー瀬尾skpの2名を加えて3人で活動中。 独学で学んだ中国語をリリックに取り入れた日中英のトリリンガラップで、 日本だけでなくアジアを中心に活動できるアーティストを目指している。 ライブでは自身の象徴でもあるDrumを改造電子ドラムセットという形で残し、 Brake Danceパフォーマンスも行う。 自作配信スタジオで行う配信ワンマンライブ”RUN-UP”は、 今後も自分が表現したいエンターテインメントを全開で突っ込み続けるコンテンツ。 第一段階目標は、日本を中心にアジア各国のリスナーに自分たちの音楽を届けて、活動範囲を広げていく事。 未来を創る熱量が音楽。 イクイクマイル。

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