HAJIMARI (feat. Taka)のジャケット写真

歌詞

HAJIMARI (feat. Taka)

See You Again

あの日 君と出会えたこと

小さな奇跡が 動き出した

TSUNAGARI

ひとつの笑顔が

世界を変えてくれた

交わした手の温度は

今も胸の奥に残ってる

NUKUMORI

言葉より深く

心を包んでくれた

Step Into The Light

(光の中へ踏み出そう)

Believe In Yourself

(自分を信じて)

Wow Oh Oh

君がくれた

OMOIYARI

その優しさが

明日を照らしてる

Keep Moving On

(歩き続けよう)

Never Give Up

(あきらめないで)

Wow Oh Oh

すべてはここから

続いてゆく

どんな遠回りをしても

帰る場所が そこにあった

OKAERI

変わらない灯りが

背中を押してくれた

泣いた日も

笑った日も

そのすべてが

今日へ続いている

Step Into The Light

(光の中へ踏み出そう)

The Story Goes On

(物語は続いてゆく)

Wow Oh Oh

TSUNAGARI

NUKUMORI

OMOIYARI

OKAERI

すべてが重なって

未来へ続く道になる

Believe In Tomorrow

(明日を信じて)

Keep Moving On

(歩き続けよう)

Wow Oh Oh

君と僕の物語は

ここから始まる

See You Again

また逢えるその日まで――。

  • 作詞者

    See You Again

  • 作曲者

    See You Again

  • プロデューサー

    Yuki

  • 共同プロデューサー

    See You Again

  • ボーカル

    Taka

  • ソングライター

    Yuki

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    HAJIMARI (feat. Taka)

    See You Again

「HAJIMARI」は、「TSUNAGARI」「NUKUMORI」「OMOIYARI」「OKAERI」と続いてきた“り”でつながるシリーズを締めくくる一曲です。人とのつながりから生まれたぬくもり、誰かを想う優しさ、そして帰ることのできる場所。そのすべての経験や想いが、新しい一歩へとつながっていく。「終わり」ではなく、ここからまた新しい物語が始まるというメッセージを、TAKAの力強く温かなボーカルと壮大なバラードロックサウンドに乗せて届けます。

アーティスト情報

  • See You Again

    メンバーは、中学時代の同級生だったYUKI、ERI、MUTSUMI、RIKO、TAKAの5人。 それぞれの時間を歩んだ5人が再び出逢い、See You Again.1989は始まった。 Vocal / Bass / 作詞・プロデュースを担うYUKI。 Vocal / BassのERI。 Guitar / ChorusのMUTSUMI。 Keyboard / ChorusのRIKO。 DrumsのTAKA。 5人が描くのは、恋愛、別れ、再会、友情、ぬくもり、そして日常の中では言葉にできなかった想い。 J-POPを軸に、ロック、バラード、シティポップ、歌謡曲など、ひとつのジャンルにとらわれることなく、それぞれの楽曲が持つ物語や感情を大切にしている。 懐かしいのに、新しい。 切ないのに、どこか温かい。 あの頃に置いてきた気持ちも、 今だから伝えられる想いも、 音楽なら、もう一度つながることができる。 過去を懐かしむだけではなく、 あの頃の青春を、今を生きる音楽へ。 5人それぞれの声と音、そして5つの個性をひとつにして、See You Again.1989はこれからもさまざまな物語を届けていく。 また逢えるその日まで――。 See You Again.1989

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    See You Againの他のリリース
  • Taka

    TAKA See You Again.1989のDrumsを担当。 力強さと繊細さを併せ持つドラミングで、See You Again.1989のサウンドをリズムから支えるドラマー。 楽曲の勢いを引き出すパワフルな演奏だけでなく、歌やメロディーに寄り添う細やかな表現も大切にし、その楽曲が持つ感情や空気感に合わせたドラムを追求している。 一歩後ろからメンバーを支えながら、ここぞという瞬間には音楽を大きく前へ動かす存在。 Drumsを通して5人の音をひとつにつなぎ、See You Again.1989ならではのサウンドを支えている。 また逢えるその日まで――。

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