旅の終わりのジャケット写真

歌詞

花は知っている

muse_moremusic

春風がそっと頬を撫でるたびに

思い出すのはあの日の君の笑顔

小さな駅のホーム 手を振る君の背中

遠ざかる影にただ立ち尽くしてた

花が知っている 君が旅立った朝を

あの丘の上で今も変わらず咲いてる

時が流れても(流れても)

色褪せぬままに

便りも途絶えた長い季節を越え

今もどこかで元気でいるのだろうか

心の片隅にいつも咲く花が

君の面影をそっと映してる

もしもあの花の下でまた会えたなら

言葉はいらない ただ微笑んで

花が知っている 君が見つめた空を

そっと語りかける風に乗せた願い

変わらぬ想いを(想いを)

君に届けたくて

いつかまたこの場所で

君と並び花を見よう

  • 作詞者

    muse_moremusic

  • 作曲者

    muse_moremusic

  • マスタリングエンジニア

    muse_moremusic

  • プログラミング

    muse_moremusic

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この楽曲はMy Voice & Suno Aiで制作しました。

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