

いつも その背中を 見ていたよ
朝も 昼も夜も 投げていた
想いを乗せた その一球に
青春かけた この一球に
朝露が 葉からこぼれ
そっと見守る君のこと
流す汗の分だけを
信じて夢を追いかけて
まだまだ若い僕たちの
夢の舞台はいまここに
朝も 昼も夜さえも
ただ一心に信じてる
握りしめた 熱い想い
届けるんだ 頂きへと
魂込めて 全力投球
二度と忘れない
夢の世界なんだから
いつも 額に汗 流れてる
朝も 昼も夜も 一心に
すべてを懸けた その一球に
人生懸けた この一球に
汗が頬 顎から落ちて
そっと願うよ君の夢
流す汗と青春を
信じて明日を追いかけて
まだまだ若い僕たちの
夢があるならひたすらに
朝も 昼も夜さえも
ただ一心に信じてる
握りしめた 熱いボール
届けるんだ 頂きへと
魂込めて 全力投球
二度と来れない 夢の舞台なんだから
ただひたすらに
信じてる ただずっとそう 思ってる
流す努力 かなうはず
絶対無駄に ならないよ
まだまだ若い僕たちの
夢の舞台はいまここに
朝も 昼も夜さえも
ただ一心に信じてる
握りしめた 熱い想い
届けるんだ 頂きへと
魂込めて 全力投球
二度と忘れない 夢の世界なんだから
握りしめた 熱いボール
届けるんだ 頂きへと
魂込めて 全力投球
二度と来れない 夢の舞台なんだから
- 作詞者
hikokari
- 作曲者
hikokari
- プロデューサー
hikokari
- アシスタントエンジニア
hikokari
- グラフィックデザイン
hikokari
- プログラミング
hikokari

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想いストライクTYPE6
hikokari
夜も朝も昼も一心不乱に投げ続け、そして掴むんだ栄光を・・・
その姿をずっと見ている人がいて、その想いも届けるんだ!頂へと
アーティスト情報
hikokari
ます。 つまり、「気がつかない」という表現は、**「自分が幻想の渦中にいるという自覚すら持てないほどの深い没入感や、あるいは自分の認識が歪んでいることへの無自覚」**を象徴しており、それがこの曲のダークで切迫した雰囲気をより一層引き立てています。 歌詞中の「引きずり出す」の対象は? 歌詞にある「引きずり出す」という表現は、1:27付近の「(幻想の)中へ引きずり出す」という文脈で使われています。 この「引きずり出す」の対象は、「幻想や夢の中に溺れさせようとする力」や「その心地よい誘惑」そのものであると解釈できます。
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