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歌詞

流星願歌

MAX4592

Under the summer stars

I held a wish I couldn’t say

If a shooting star falls down

Will it hear my silent cry?

I don’t want to disappear

Before I learn to fly

眠れないまま 屋上に立って

ぬるい風だけ 頬を抜けた

遠い街灯 にじんだ夜に

言えない願いを 握りしめた

誰かの未来が まぶしすぎて

僕だけ影に 残されたみたい

流れ星が 夜を切り裂いた

その一秒に 息を飲んだ

祈るだけじゃ 変われないなら

この声で 空を撃て

Burn my wish into the sky

夜空を裂いて 響け

Shooting star, light up my way

涙さえ 燃やして

Take my soul beyond the night

まだ終われないから

夏の星が 落ちた夜

流星願歌

帰り道には 誰もいなくて

自販機の青が 胸に刺さる

叶わないって 笑った夢ほど

なぜだろう まだ熱を持ってる

間違いだらけの 昨日を連れて

今なら 今なら 越えていける

願い星が 燃え尽きる前に

僕の弱さも 連れて行け

終わりじゃないと 叫べるなら

もう一度だけ 空を見上げた

願うより先に 足が動いた

消えそうだった あの日の僕へ

この声で 迎えに行く

Burn my wish into the sky

夜空を裂いて 響け

Shooting star, light up my way

この命ごと 燃やして

Take my soul beyond the night

もう迷わないから

夏の星が 落ちた夜

流星願歌

  • 作詞者

    MAX4592

  • 作曲者

    MAX4592

  • プロデューサー

    MAX4592

  • ミキシングエンジニア

    MAX4592

  • マスタリングエンジニア

    MAX4592

  • ギター

    MAX4592, HØLØRIØT

  • ベースギター

    HØLØRIØT

  • ドラム

    HØLØRIØT

  • キーボード

    HØLØRIØT

  • ボーカル

    HØLØRIØT

  • バイオリン

    HØLØRIØT

  • プログラミング

    MAX4592

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    流星願歌

    MAX4592

HØLØRIØTの新曲「流星願歌」は、静かな英語バラードのイントロから一転、激しいサイケデリック・ハードロックへ突入するドラマチックな一曲。夏の星空を裂く流れ星に、言えなかった願いとまだ終われない想いを重ね、力強いボーカル、鋭いギター、疾走するドラム、そしてシネマティックなバイオリンが感情を一気に燃え上がらせる。

アーティスト情報

  • MAX4592

    MAX4592は、AI技術と人間の感性を融合させ、新しいJ-POPの可能性を切り開くアーティスト兼プロデューサー。キャッチーでありながら実験的なサウンドを追求し、リスナーの心を掴むメロディと未来的な音響デザインが特徴。AIが生成する斬新なアイデアを取り入れつつ、感情豊かな音楽制作を行っている。 AI技術との出会いが彼のクリエイティブの方向性を大きく変えた。AIを活用したメロディやサウンドの生成を通じ、既存のJ-POPの枠を超えたユニークな作品を生み出している。

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