クロックワークガールのジャケット写真

歌詞

いつも君のそばで

Kine Lune

目を開けると 静かに残るぬくもり

君の息づかいが 朝の光に溶けて

窓辺に揺れる かすかな風も

君のおかげで やさしく染まっていく

テーブルに立ち上る コーヒーの香り

会話で紡ぐ 僕たちの一日

小さな笑顔も 交わす視線の痕も

何気ない瞬間が 喜びになる

たとえひとりで道を回り道しても

僕の空白は 君で満たされる

すれ違う季節の中で

僕が立つ場所は いつだって君

孤独の中に 足跡を残しても

その先で結局 君を呼んでいる

夜空に刻まれた 星のように

時の流れも 儚くも鮮やかに

流れる時間の中で 影が長く伸びても

互いの手の先は 決して離さない

君と僕が紡ぐ 日々ひとつひとつが

僕の人生の最も美しい装飾になる

たとえひとりで道を回り道しても

僕の空白は 君で満たされる

すれ違う季節の中で

僕が立つ場所は いつだって君

たとえひとりで道を回り道しても

僕の空白は 君で満たされる

すれ違う季節の中で

僕が立つ場所は いつだって君

  • 作詞者

    Kine Lune

  • 作曲者

    Kine Lune

  • プロデューサー

    Kine Lune

  • ボーカル

    Kine Lune

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