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金魚姫の7thシングル「わたしじゃない、でも」は、
理想と現実のギャップに揺れる思春期の心情をテーマにした楽曲。
Kawaii Future Bassを基調としたサウンドに、
エレクトロニックな質感と繊細なメロディラインを重ね、
内面の葛藤とわずかな希望を同時に描き出している。
「わたしじゃない」と否定しながらも、
それでも“わたし”として生きていこうとする意思——
その揺らぎを、透明感のあるボーカルとともに表現した一曲。
国内外のリスナーに共感を呼ぶ、エモーショナルなポップトラック。
生きたかった少女の想いが、いま歌になる・・・ いつか名前をもらいたくて、いつか誰かに気づいてほしくて。"いま"を精一杯生きるために生まれた、3人のバーチャルアイドルユニット『金魚姫』。恋も、希望も、涙も、ぜんぶ歌にのせて・・・ 桜璃(Sari) ピンクアッシュの髪が印象的な優しく内向的なお姉さん。 控えめながらもメンバーを包み込むような存在で、儚く繊細な歌声は、静かに心を揺らす。 桜瑠(Haru) 情熱的なカーマインレッドの髪を持つ、明るく元気な妹キャラ。 笑顔と愛嬌でみんなを惹きつける、グループのメインヴォーカル。 莉音(Rio) クールなペールブルーの髪が特徴の、美しき中性的メンバー。 物静かながらも存在感は抜群。力強く透明感のある歌声で、ロック調の楽曲を響かせる。 名もなき命”の記憶が今、歌としてあなたの心へ
Mizu no Hime Records