Living With Realityのジャケット写真

歌詞

Living With Reality

C-Ryona

何を見てきた

まだ小さな胸の音をたどって

野の花が咲くアスファルト

見上げた空の上 まぶしい光

誰もが思っている

永遠の幸せ

音を立てて崩れるなんて

想像さえできない

いつも他人事(ひとごと)

深く考えもせず時は過ぎて

疲れた顔した あの人も この人も

自分のことで精一杯で

犠牲者がまた一人

一度きりのステージが終わる

砂時計よりも早く

なぜ私たちの生まれた星は

絵本のストーリーにはできないような

悪事が許され隠されている

いつの時代も定着してる

今もなお

陰謀論と言われるから

何も言えなくなるんだよ

それが真実だとしても

もしも一筋の光が

真実の扉に導くのなら

傷だらけになっても いばらの道でも

自分の力で見極めてみせるよ

正論で突き進む者は哀れ(あわれ)

消されるんだろうな

何もなかったかのように

誰もが思っている

永遠の幸せ

音を立てて崩れるなんて

詩(うた)にさえできない

短い時間が終わる

一度きりのステージが終わる

砂時計よりも早く

周りに合わせて意見(いけん)も言えずに

一度きりのステージが終わる

なぜ私たちの生まれた星は

絵本のストーリーにはできないような

悪事が許され隠されている

いつの時代も定着してる

今もなお

陰謀論と言われるから

何も言えなくなるんだよ

それが真実だとしても

後悔も全てを抱えて行くんだ

真っ黒なこの星の過去と未来

真実は1つ

陰謀論と言われるから

何も言えなくなるんだよ

それが真実だとしても

  • 作詞者

    C-Ryona

  • 作曲者

    C-Ryona

  • グラフィックデザイン

    C-Ryona

  • ボーカル

    C-Ryona

Living With Realityのジャケット写真

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    Living With Reality

    C-Ryona

新曲「Living With Reality」をリリースしました。
この星には、絵本の物語にはできないような出来事や、語られにくい現実が存在します。
それを知ってしまっても、後悔や痛みごと抱えながら、静かに前へ進んでいく——

癒しを感じるサウンドに、現実を受け入れる強さと繊細な感情を重ねた"J-pop"です。

アーティスト情報

  • C-Ryona

    C-R-yona☆です。 まだ音楽の実績は残せていませんが、 歌詞を書くのが好きで、ふと思い浮かんだ言葉を書き留めるのが日課になり、いつの間にか、日常の出来事や感情を歌詞にするのが自然になっていました。 「誰かの気持ちに優しく共感できる曲を届けたい」そんな思いを胸に、少しずつ楽曲制作にも挑戦しています。中学生の頃は、好きな曲を聴きながらイメージしたイラストをよく描いていました。 好きな色は薄紫色!猫と住んでます 応援よろしくお願いします(*'ω'*)お気軽にフォローやメッセージください!

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