

見せ場がやってこないロースペックファイター
ギガビットのハイウェイ 飛び込めないまま
手遅れ感否めない ロースペックファイター
あの子に近づけない 場違いレガシー
いつかはきっと忘れちゃうけど 何度だって間違えてしまうけど
走り続けたら疲れちゃうけど 愛しきロースペック進撃だ
見てみないと分からない ロースペックファイター
あの子は幻だった 悪魔のファイバー
いつかはきっと忘れちゃうけど 何度だって間違えてしまうけど
走り続けたら疲れちゃうけど 愛しきロースペック進撃だ
いつかはきっと忘れちゃうけど 何度だって間違えてしまうけど
走り続けたら疲れちゃうけど 愛しきロースペック進撃だ
平気な顔して嘘だってつくよ 過ぎたことでも苦しんでしまうよ
あの子想うと胸が熱くなるよ 愛しきロースペック進撃だ
- 作詞者
ヒライ シュンタ
- 作曲者
ヒライ シュンタ, 野津 秀雄
- レコーディングエンジニア
山田 孝司
- ミキシングエンジニア
山田 孝司
- マスタリングエンジニア
山田 孝司
- ギター
THE BOOGIE JACK
- ベースギター
THE BOOGIE JACK
- ドラム
THE BOOGIE JACK
- ボーカル
THE BOOGIE JACK

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
アステリズム
THE BOOGIE JACK
- 2
僕のヒーローはノートブックの中
THE BOOGIE JACK
- ⚫︎
ロースペックファイター
THE BOOGIE JACK
- 4
PIZZA TABETAI!!
THE BOOGIE JACK
- 5
Today
THE BOOGIE JACK
- 6
ヨアケ逆光
THE BOOGIE JACK
- 7
Shiny Shiny
THE BOOGIE JACK
THE BOOGIE JACK
11thアルバム『Asterism』
収録曲
1.アステリズム
2.僕のヒーローはノートブックの中
3.ロースペックファイター
4.PIZZA TABETAI!!
5.Today
6.ヨアケ逆光
7.Shiny Shiny
アーティスト情報
THE BOOGIE JACK
2000年春、名古屋市中京大学にて結成。 名古屋市新栄町クラブロックンロール、アポロシアター(現:アポロベイス)を拠点に活動。 '00年代名古屋インディーズシーンの火付け役最重要バンドとして、 2002年「ナミダ流星群」でインディーズデビューを経て、2004年「プラネットホーム」でポニーキャニオンからメジャーデビュー。 全国各地のライブハウスで名シーンを残してきた。 その中でも、名古屋バンドで作り上げたフェスブームの先駆け的大イベント「名古屋大合唱」は 累計1万人以上を動員、数々の若手フォロワーバンドを生んだ。 2007年7月に無期限の活動休止に入るも、復活の声は後を絶たず、 2010年12月、名古屋ダイヤモンドホールで限定ライブを行い、復活を宣言。 2011年4月より本格再始動、ONE BY ONE RECORDSに移籍し、 これまで「GALLERIA」、「HOWLING」の2枚のアルバムを発表。 2015年には15周年を記念した再録ベストアルバム「METEO SMASH」をリリース。 また、2014年より自身のイベント、”NAGOYA ROCK METEO”を名古屋クラブクアトロにて開催。 3年連続でクラブクアトロを超満員にし、今もなお、存在感を放つ。 2017年5月に17年活動を共にしてきたベーシスト、徳田真也が脱退。 同年8月、結成当初よりブギーを見守ってきたYoppeが加入。 バンドの進化を飛び越え、ロックを続けたい衝動を鳴らし続けている。
THE BOOGIE JACKの他のリリース
BURIKI'N RECORDS



