Connectionのジャケット写真

Connection

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ITSUKA

Connection

  1. Connection

アメリカの映画『Love In Tokyo』のために、ITSUKAが書き下ろした楽曲で、本映画の主題歌となっている。楽曲は、英語と日本語で歌われており、人とのコネクション(繋がり)に関しての疑問を投げかけている。SNS等、バーチャルな繋がりが増える一方、現実の世界でのリアルなコネクションが薄くなっているかもしれない。

ITSUKA

東京出身。 ロック、ブルース、フォーク、カントリー等、ルーツ・ミュージック好きの明るいオタク。 博士コムの『シンガーソングライターを探せ!2017』では、グランプリを受賞。 皮肉な社会派ソングから、ワケありの恋愛ソングまで、オリジナルソングは100曲以上。 ライブでは、アコギやエレキなど生音と、最新デジタル機材の融合パフォーマンスを披露している。 シンガーソングライターとしての地位を着実に築き上げる一方で、 ギターやデジタル機材が好きな機材女子として、楽器業界では一目置かれる存在に。 音楽・楽器番組では、MC出演に留まらず、企画・ディレクション・映像制作までも手掛けており、 これまでに、Charのワークショップ『SINGING GUITAR』、ヤマハ『Let's ENJOY SYNCROOM』、山下達郎、忌野清志郎等のギターテクニシャンを特集する番組『The SAMURAI Road Crew』などを担当。 地道に続けている自身のYouTube番組『ITSUKA morning TV』も話題をさらっている。 世界最大の楽器見本市『NAMM SHOW』には、毎年レギュラーで出向いており、ネイティブな英語での現地取材が人気を集めている。その甲斐あって、個人メディアとしては日本で初めて、NAMMの公認メディアとして認定された。 その他、アメリカの映画への出演/テーマソング提供、日本人女性バンドのヨーロッパツアー参加など、インターナショナルな活動も積極的に行っている。 2020年4月には、音楽に特化した撮影スタジオ『AMP UP』をオープンし、音楽番組収録やライブの生配信などを積極的に行っている。これまでに、Char、和田唱(トライセラトップス)、DJ OSSHY、MIYAKO(LOVEBITES)、サカノウエヨースケなどがスタジオのサービスを利用。 プライベートでは、レッドアイ好きが高じ、レッドアイ推進委員会で推進委員長を務めるまでに。 ITSUKAが書き下ろしたテーマソング「レッドアイ・ブルース」も全国に広まりつつある。 趣味は、帽子収集(HAT Freak)、レッドアイ、世界中に友達作り。

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