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Netflixの大人気ドラマペーパーハウスの挿入歌として一躍世界にその名を広めた「Bella Ciao」。
1940年代のイタリア内戦時に作られた曲で、反ファシスト党運動で好まれて歌われていたそうです。
作曲者や作曲の経緯などは不明です。
今回はKotaro Studioの人気企画432hzピアノソロカバーシリーズの中からこの曲をチョイス。
癒しの周波数と言われる432hzで調整されたピアノソロアレンジでお届けします。

アーティスト情報

  • Kotaro Studio

    フォトグラファー&サウンドデザイナーの服部洸太郎が運営する制作スタジオです。 音大を卒業後自身のピアノトリオで活動後、北欧スウェーデンにてシンガーアーティストLindha Kallerdahlと声帯とピアノによる即興哲学を研究。 その後ドイツへ渡りケルンにてAchim Tangと共に作品制作。 帰国後、金田式電流伝送DC録音の名手:五島昭彦氏のスタジオ「タイムマシンレコード」にアシスタントとして弟子入りし、録音エンジニアとしての活動開始。 独立後、音楽レーベル「芸術工房Pinocoa(現在はKotaro Studioに統合)」を立ち上げ、タンゴやクラシックなどのアコースティック音楽作品を多数プロデュース。 その後、秋山庄太郎氏後継の写真スタジオ「村上アーカイブス」でサウンドデザイナー兼音響担当として映像制作チームに参加。 本格的に写真、映像技術を学ぶ。 現在はKotaro Studioにて民族音楽に関する文化を中心に研究。 「誰かのためにただここに在る」をコンセプトにコンテンツを制作。

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